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            発刊概要



表題  『炎上する世界経済
   日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実』
著者  鈴木啓功
発刊  イースト・プレス
定価  1700円+税
発売  2017年8月18日



            著者の言葉



●本書では『炎上する世界経済 日本人だけが知らない国際金融の残酷な現実』と題して、「現代世界が抱える危機」を徹底的に透視、現代世界の現状分析と近未来予測を行なう。
●それは「日本国の近未来予測と日本国民への戦略提言」と言ってもよい。
●これは「救国の書物」である--。


●本書は前著『日本人だけが知らないこの国の重大な真実』(イースト・プレス)に続く書物である。
●両者は「表裏一体の関係」にある。
●著者=鈴木啓功は「世界と日本の真実」を完全に透視している。
●前著を未読の方は、是非とも、お読みいただきたい。


●鈴木啓功の本体は「独自の哲学体系を構築した体系的理論家」である。
●鈴木啓功は自らの哲学体系の中の「歴史哲学」において「超サイクル理論」を構築している。
●本書では「超サイクル理論」も提出した。


●世界の歴史は「大構築の時代」(90年)と「大逆転の時代」(90年)を繰り返す。
●世界の歴史は「180年サイクル」で「ぐるぐる回っている」のである。
●現代は「大逆転の時代」(1960年~2050年)である。
●それはなにを意味しているのか。
●近未来世界情勢に関心のある方は、是非とも、お読みいただきたい。


●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど、日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、
著者である私は、
--「真実は本書にある」--
と、断言する。


●内容には、絶対の自信がある。
●是非とも、お読みいただきたい。



             目     次  



はじめに 現代世界は「大乱の時代」に突入している



序 章 トランプ大統領暗殺と第三次世界大戦勃発
    --日本国民は「近未来世界」を先見するべし



◎安倍とトランプによる「日米首脳会談」の真実
◎トランプ政権は「ゴールドマン・サックス政権」だ
◎ゴールドマン・サックスの背後に「地球支配階級」が存在する
◎日本国のマスコミは「真実」を「報道しない」ことになっている
◎近未来世界へのスケジュール
◎地球支配階級は「第3次世界大戦」に向かって驀進している
◎英国のEU離脱と米国のトランプ・ショックの「背後」は異なる
◎地球支配階級は「ロシアの暴発」を仕掛けていく
◎トランプ大統領の運命は定められている



第1章 現代世界情勢の背後に「地球支配階級」が存在する
    --日本国民は「世界の奥の院」を透視するべし



◎現代世界情勢の背後に「世界の奥の院」が存在する
◎19世紀以降の世界は「欧州ロスチャイルド家」が支配している
◎欧州ロスチャイルド家VS米国ロックフェラー家の権力闘争
◎ディヴィッド・ロックフェラーの正体
◎歴史の深層海流に「サンヘドリン」と「黒い貴族」が存在する
◎欧州ロスチャイルド家はどのように浮上してきたか
◎地球支配階級は「三度の世界大戦計画」を策定している



第2章 第2次世界大戦後の世界は「大謀略世界」として構築された
    --日本国民は「洗脳世界」に生き続けるのか



◎戦後の日本国民は「世界」が見えていなかった
◎第2次世界大戦後の世界は「大謀略世界」として構築された
◎東西冷戦の世界は「ぶち壊すための仕掛け」だった
◎極東世界と中東世界に「時限爆弾」が埋め込まれた
◎地球支配階級は「有色人種の皆殺し」を計画している
◎地球支配階級は「朝鮮戦争」で「北朝鮮」を生かしておいた
◎ベトナム戦争で「米国」は「敗北した」のか
◎日本国の「バブル経済崩壊」は「テロと戦争の時代」を告げる号砲  



第3章 パナマ文書に仕掛けられた謀略
    --地球支配階級は「プーチン大統領」を抹殺したい



◎近未来世界を作り出す「三つの大謀略」が仕掛けられている
◎パナマ文書の背後に「欧州ロスチャイルド家」が存在する
◎パナマ文書は「富裕層」に対する「地球人民の怒り」に火をつけた
◎欧州ロスチャイルド家は「富裕層」を潰していく
◎地球支配階級と戦っているのは「誰」なのか
◎欧州ロスチャイルド家は「プーチン」を抹殺したい
◎結局「パナマ文書問題」はどうなったか



第4章 英国のEU離脱は「欧州ロスチャイルド家が仕掛けた大謀略」
    --近未来世界には「大英帝国」が浮上してくる
                                          ◎英国のEU離脱は「仕掛けられた謀略」だ
◎EUが創設された「目的」はなんなのか
◎キャメロン首相が「国民投票」をぶち上げた謎
◎新首相メイは「操り人形」にすぎない
◎欧州ロスチャイルド家の最終目的
◎近未来世界は「大謀略の時代」となる
◎欧州ロスチャイルド家は「現代世界資本主義経済体制」を破壊する
◎欧州ロスチャイルド家は「大英帝国」を復活させる
◎欧州ロスチャイルド家の怒り 



第5章 米国大統領選挙「トランプ・ショック」の真実
    --欧州ロスチャイルド家VS米国ロックフェラー家の権力闘争



◎トランプ大統領を誕生させたのは「誰」なのか
◎米国大統領選挙の背後に「地球支配階級の権力闘争」が存在する
◎米国大統領選挙に「トランプ候補」が登場した謎
◎不動産王トランプの「人生の秘密」を透視する
◎トランプ家は「米国ロックフェラー家の掌の上」に存在する
◎FBI長官コミーが「ヒラリー」を追い詰めた謎
◎英国MI5長官=アンドルー・バーカーは「ロシアの動き」を警告する
◎米国CIAは「トランプとロシア」の「接点」を警告していた



第6章 トランプ大統領は暗殺される 
    --地球支配階級は「米国内乱」を仕掛ける



◎近未来世界で「トランプの運命」はどうなるか
◎トランプ大統領を暗殺するのは「誰」なのか
◎米国ロックフェラー家は「トランプ暗殺」を想定した上で動いている
◎ペンス副大統領は「米国ロックフェラー家の手先」である
◎元国務副長官=ロバート・ゼーリックの予言
◎トランプは豹変し続ける
◎クシュナーの背後に「キッシンジャー」が存在する
◎米ロ関係はどうなるか
◎トランプ政権は「ロシア・ゲート」で沈没する
◎地球支配階級は「米国内乱」を仕掛ける



第7章 世界大恐慌から第3次世界大戦への動き
    --地球支配階級は「現代資本主義経済」を徹底的に破壊する



◎地球支配階級は「謀略の大車輪」を回転させる
◎2018年=トランプ・バブルは崩壊する
◎2020年=現代世界資本主義経済体制は崩壊される
◎米国ウォール街の正体は「愚者を搾取する経済奴隷市場」である
◎ウォール街の「壁」とは何か
◎世界経済は「欧州ロスチャイルド家の掌の上」に存在する
◎米国中央銀行FRBは「バブル経済を崩壊させる戦略」である
◎米国経済を動かすことは「世界経済を動かす」ことに直結する
◎欧州中央銀行ECBはどう動くのか



第8章 第3次世界大戦へのカウントダウン(1)
    --地球支配階級は「第2次大東亜戦争」を勃発させる



◎近未来世界を作り出す秘密の構造
◎ロシアの「地下鉄爆破テロ事件」の背後に「隠れたメッセージ」が存在する
◎トランプが「シリア攻撃」を開始した理由
◎トランプは「世界最終戦争の時代」を作り出す
◎北朝鮮は「ミサイル」を発射する
◎北朝鮮の背後に「地球支配階級」が存在する
◎北朝鮮は「核戦争勃発」を覚悟している
◎米韓は「金正恩暗殺計画」を実行するか
◎米国は「カネ儲け」をするだけ
◎地球支配階級は「朝鮮半島」をどうするつもりか
◎中国の習近平は「米中戦争」に向かうのか
◎第2次大東亜戦争が勃発する



第9章 第3次世界大戦へのカウントダウン(2)
    --地球支配階級は「欧州世界」を徹底的に破壊する



◎2020年=欧州世界は徹底的に破壊される
◎欧州世界で「テロの嵐が吹き荒れている」のは「なぜ」なのか
◎EU大統領トゥスクは「欧州世界の終わり」を予言する
◎EUは分裂するのかしないのか
◎フランス大統領選挙で「マクロン」が当選した背後情勢
◎欧州ロスチャイルド家は「フランス」をどう動かすのか
◎欧州世界は「大動乱の時代」に向かう 
◎ドイツはどこへ向かうのか
◎欧州世界と米国が「大激突する」可能性



第10章 第3次世界大戦へのカウントダウン(3)
    --地球支配階級は「最終戦略」を始動する



◎地球支配階級は「中東世界」を徹底的に破壊する
◎トランプ大統領は「中東世界」に「火」をつける
◎トランプ大統領が「イスラエル」で「嘆きの壁」を訪問した意味
◎イラン大統領選挙で「穏健派ロウハニ」が再選されたが、ミサイル実験は継続する
◎第3次世界大戦は「ハルマゲドン」を引き起こす
◎プーチンが「大統領令」を発令した理由
◎ロシアは「大祖国戦争」を「二度」にわたって戦っている
◎19世紀=ナポレオン軍の背後に「欧州ロスチャイルド家」が存在した
◎20世紀=スターリンは「大祖国戦争」を呼号した
◎21世紀=プーチンは「大祖国戦争」を覚悟する
◎近未来、ロシアはどこに向かうのか



終 章 2020年=東京五輪は開催されない
    --日本国民は「悪魔の自民党政権」を徹底的に打ち倒せ



◎2020年=日本国壊滅の可能性
◎日米経済対話の正体
◎ペンス副大統領は「安倍晋三」に「戦争戦略」を命令する
◎2020年=東京五輪開催決定の背後情勢
◎超サイクル理論=世界歴史の構造とメカニズム
◎世界は「3階建てのビル」である
◎歴史は「180年サイクル」で動いている
◎現代世界のサイクルを解読する
◎現代日本のサイクルを解読する
◎日本国民は「大逆転する時代」をどう生きるか
◎現代世界のサイクルに「地球支配階級の大謀略」が埋め込まれていた
◎日本国民は「2020年」をどう読むか
◎日本国民は「反逆の体制」を構築せよ
◎日本国民は「悪魔の自民党政権」を徹底的に打ち倒せ



おわりに 日本国民は強く賢明に立ち上がれ!















              発刊概要 



表題  『日本人だけが知らない この国の重大な真実』
      ──闇の世界金融の日本占領計画──
著者  鈴木啓功
発刊  イースト・プレス
定価  1700円+税
発売  2016年3月6日



              著者の言葉



●本書では『日本人だけが知らない この国の重大な真実』と題して、「現代日本国=日本国民が抱える危機」を徹底的に透視し、わが国の現状分析と近未来予測を行なう。
●それは「日本国の近未来予測と日本国民への戦略提言」と言ってもよい。
●これは「救国の書物」である。

●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど、日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、
著者である私は、
──「真実は本書にある」──
と、断言する。

●内容には、絶対の自信がある。
●是非、お読みください。



             目     次



はじめに 安倍政権に埋め込まれた「時限爆弾」



第1章 日本国が「第3次世界大戦」に参戦する日 
     --金融暴落の中で「世界最終戦争」が勃発する



◎一億総皆殺しの時代
◎フランスの同時多発テロで「テロと戦争の時代」が開幕した
◎「米国の同時多発テロ」と「フランスの同時多発テロ」は「一枚のコイン」の裏表
◎現代世界の深層には「謀略の大潮流」が流れている
◎イスラム国は「ワシントン攻撃」を実行する
◎イスラム国に「資金」を提供しているのは「誰」なのか
◎日本国は「米国」の掌の上で動かされているだけ
◎集団的自衛権の憲法解釈変更に関する「文書」はない
◎金融暴落の中で「第3次世界大戦」が勃発する
◎日本経済が破壊される日
◎世界資本主義体制は大崩壊する
◎近未来世界では「核兵器」が使われる
◎現代世界の深層に「米英イスラエル悪魔連合」が存在する
◎2020年までに「核戦争」が勃発する可能性
◎明治維新の時代から「日本国=第三次世界大戦参戦」は決められていた
◎2022に戦後日本国は「壊滅する」可能性



第2章 安倍晋三と黒田東彦が「日本国」をぶち壊す 
     --日本国民は「地獄行き=特急列車」に押し込まれている



◎現代の日本国は「二人の悪魔」が支配している
◎二人の悪魔は「日本国」を破壊する
◎安倍晋三は「迷彩服を着て戦車に乗って喜色満面の馬鹿男」
◎黒田東彦は「記者を小馬鹿にする詐欺師」
◎日本国民は「悪魔の本心」を透視するべし
◎オバマ大統領から安倍晋三に「命令」が発せられた
◎日本銀行は不良債権を抱えて経営危機に直面する



第3章 安倍晋三は「日本国民のカネ」を「米国」に差し出す  
     --TPPで「日本経済」は完全に破壊される



◎日本国=幻想経済大国の時代は終わっている
◎日本経済体制を「米国の手先」が破壊する
◎1990年代=バブル崩壊で「新・占領時代」が始まった
◎2000年代=小泉純一郎は「米国の手先」として動いた
◎2010年代=安倍晋三も「米国の手先」として動いている
◎民主党=鳩山政権は「悪」だったのか
◎東日本巨大地震と原発メルトダウンは「米国が仕掛けた攻撃」である
◎安倍政権誕生で「米国奴隷路線」が再開された
◎TPPで破壊される日本国①--「大筋合意」のデタラメ
◎TPPで破壊される日本国②--「経済効果10兆円」のウソ
◎TPPで破壊される日本国③--「守秘義務」のカラクリ
◎TPPで破壊される日本国④--「悪魔的取り決め」の真相
◎TPPで破壊される日本国⑤--米国が考える「乗っ取り」戦略
◎日本郵政グループ上場で「日本国民の財産」が消滅する



第4章 安倍晋三は「日本国民の生命」を「米国」に差し出す
     --集団的自衛権と安保法制改正の目的



◎イスラム国は「日本国民皆殺し」を宣言している
◎安倍晋三が「イスラム国=日本人殺害」の元凶
◎安倍晋三は「ダブル狂気の男」である
◎イスラム国は「悪魔の宣言」を実行する
◎安倍政権は「ナチス政権」である
◎米国の「東アジア戦略」はどうなっているか
◎米国の「日本国=操縦戦略」はどうなっているか
◎在日米軍は「日本国」を監視している
◎自衛隊軍備体制の中核に「米国ディロン社」が存在する
◎米軍と自衛隊の「統合軍事演習」と「離島奪還訓練」が進行する
◎米国は「中国」を「戦争兵器」として利用する
◎米中の戦争危機は「芝居」である
◎米中海軍の合同訓練は「日本列島=共同占領」が目的である
◎自衛隊は米軍に誘導されて「日中戦争」に突入する



第5章 米国を操る「世界の奥の院」を透視する
     --オバマ大統領とイエレンFRB議長は「操り人形」にすぎない



◎現代世界情勢を操っているのは「誰」なのか
◎現代世界情勢の背後に「世界の奥の院」が存在する
◎日本国民は「米国信仰」を捨てるべし
◎19世紀以降の世界は「欧州ロスチャイルド家」が支配している
◎欧州ロスチャイルド家VS米国ロックフェラー家の権力闘争
◎オバマ大統領は「操り人形」にすぎない
◎イエレンFRB議長も「操り人形」にすぎない
◎欧州各国の指導者も「操り人形」にすぎない 
◎2016年米国大統領選挙の「勝者」は「誰」か
◎ヒラリー・クリントンは「武器密売」に関与している
◎ロンドンの金融街は「悪魔が支配する街」である



第6章 天皇を操る「日本国の奥の院」を透視する
     --明治維新の背後に「田布施の悪魔集団」が存在した



◎幕末・明治維新の時代から「謀略の地下水脈」が存在する
◎現代日本国は「田布施の人脈」が動かしている
◎司馬遼太郎を読んでいると「日本国の針路」を間違える
◎明治維新への「大謀略潮流」を透視する
◎幕末・明治維新の背後に「欧州ロスチャイルド家」が存在した
◎孝明天皇の暗殺と明治天皇のすり替え
◎明治天皇の正体は「誰」なのか
◎大室寅之祐が生まれた「田布施」の秘密
◎明治政府の正体は「極悪非道の悪魔集団」だった



第7章 大日本帝国は「田布施の悪魔集団」が動かした
    --大東亜戦争を作り出したのは「誰」なのか



◎大日本帝国は「悪魔の帝国」だった
◎安倍晋三は「田布施の悪魔集団」に連なる血脈
◎日米戦争の背後に「岸信介」が存在する
◎大日本帝国は「戦争国家」として建国された
◎大日本帝国は「満州帝国」を建国した
◎日米開戦の「表層」と「深層」を透視する
◎岸信介は「米国の手先」だった 
◎大日本帝国の背後に「米国ディロン社」が存在した
◎大日本帝国の秘密兵器「風船爆弾」とはなにか
◎大日本帝国の秘密兵器「桜花」とはなにか 
◎日本国支配階級の「悪魔性」はなにも変わっていない



第8章 日米安保は「日本国を操る謀略」
     --戦後体制の背後には「米国ディロン社」が存在する



◎この世は「悪魔が支配する世界」である
◎米国支配階級は「戦争ゲーム」をやっているだけ
◎マッカーサーは「人形」にすぎない
◎戦後体制を透視する三つの視点
◎戦後日本国の背後には「米国ディロン社」が存在する
◎昭和天皇は「大日本帝国が壊滅した日」に隠れていた 
◎昭和天皇は「東条英機」に「責任」を押しつけた 
◎岸信介の秘密
◎岸信介は「米国スパイ」である 
◎岸信介は「大日本帝国復活」を目指していた
◎岸信介が「安保闘争」を仕掛けられた理由
◎岸信介と安倍晋三の背後には「同じ悪魔」が存在する



第9章 現代世界は「世界最終戦争」に向かって驀進している
     --地球支配階級が「ハルマゲドン」を仕掛けている 



◎日本国民は「悪夢の未来」を覆すことはできるのか 
◎地球支配階級の世界で「第3次世界大戦」が計画されている
◎地球支配階級は「ロシアの暴発」を待っている
◎プーチン大統領は「地球支配階級の謀略」を透視している
◎ソチ冬季五輪終了と同時に「ロシア攻撃」が始まった
◎現代世界には「本物のユダヤ人」と「偽物のユダヤ人」が存在する 
◎第2次世界大戦後に「ユダヤ人国家=イスラエル」が建国された理由
◎大日本帝国とイスラエルの「建国構造」は「同一」である
◎地球支配階級は「中東世界」に「時限爆弾」を埋め込んだ
◎イスラエルは「核兵器」を発射する
◎イスラエル首相ネタニヤフは「イランを攻撃する」と明言する
◎中東革命は「地球支配階級が仕掛けた謀略」
◎イスラム国が「中東世界」を「掻き回して破壊する」
◎中東世界は「反米」に方向転換する
◎日本国民は「悪魔集団の動き」を透視せよ
◎現代世界は「破滅」に向かって驀進している
◎地球全体が「断崖絶壁」に立っている



第10章 日本国民は「悪魔の自民党政権」を徹底的に打ち倒せ
      --1億2000万人の情報分析力と行動力が問われる時代



◎日本国民は「労働するだけのアリ」なのか
◎戦後日本国は「悪魔集団が支配する国家体制」
◎戦後70年の構造の中に「精神的空白」が潜んでいる
◎右翼も左翼も「地球支配階級に操られている」だけ 
◎マスコミは「悪魔の手先」となっている
◎電通は「米国CIA」の別動隊
◎電通は「裸踊り」で仕事をとってくる
◎日本国の若者に「老後」はない 
◎日本経済新聞社が「英フィナンシャル・タイムズ」を買収したのか
◎日本列島を舞台に「英米の戦い」が繰り広げられている
◎日本国民の「情報分析力」と「行動力」が問われる時代
◎日本国民は「悪魔の自民党政権」を徹底的に打ち倒せ
◎安倍では日本の課題は「永遠」に解決しない
◎安倍晋三は「暗殺される」可能性
◎日本国民は「国家防衛」をどう考えるのか
◎本気で戦うためには「カネの世界」から脱出するべし
◎近未来世界は「新しい日本人が誕生する時代」となる



おわりに  日本国が「東洋の火薬庫」になる












               発刊概要


表題  『金融暴落から戦争に突入する日本国』
著者  鈴木啓功
発行  成甲書房
定価  1700円+税
発刊  2015年3月


               著者の言葉


●鈴木啓功の著作活動の目的は「日本国再建」である。
●そのような鈴木啓功の立場から言うならば、
  本書は─「鈴木啓功の日本国再建シリーズ」における──
  「金融暴落シリーズ」の「第1弾」と呼ぶべきものだ。

●簡単に「近年の日本国」を振り返る。
●2012年12月=総選挙で自民党が勝利して、第2次=安倍政権が発足した。
●2014年12月=総選挙で自民党が勝利して、第3次=安倍政権が発足した。
●2015年3月=日本国=日本経済は(アベノミクスの恩恵で)「上昇基調」を迎えている。
●そしてマスコミは「株価上昇」「景気上昇」を喧伝する。
●だが、このような動きは(全部)「誤魔化し」なのである。
●日本国民は「日本国の真実」(世界の真実)に「目を開くべき」である。

●近未来の日本国はどうなるか。
●本書の立場から「結論」だけを述べておく。

●2015年=金融暴落が始まる
●2016年=戦争に突入する日本国

●金融暴落は、現在の延長線上で推移すれば(ほぼ100%)「回避することができない」が、戦争突入は(まだ)「回避できる余地がある」。
●それゆえに本書が書かれたのである。

●本書では──「日本国支配構造」(日本国民支配構造)を徹底的に透視して──「日本国の現状分析と近未来予測」を行なった。
●合わせて「日本国民への戦略提言」も行なった。

●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど、日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、
著者である私は、
──「真実は本書にある」──
と、断言する。

●内容には、絶対の自信がある。
●是非、お読みください。


               目      次


はじめに                                  
  ・・・日本国民は「安倍晋三による日本国ぶち壊し」を許すのか 


◎近未来の日本国は「地獄」に堕ちる
◎日本国民は「覚醒」するべし


第1章 アベノミクスの断末魔と日本国の暴走
  ・・・2015年後半、日本の経済・社会はこう変わる     


◎アベノミクスは「煙幕」、衆院選は「不正選挙」だ 
◎安倍晋三は日本国を「戦争国家」に作り替える 
◎衆院選の結果には「謎」がある  
◎金融暴落の中で「戦争」に突入する日本国 
◎株価動向や為替相場を追いかけることは「無意味」である
◎現代世界情勢の背後で「2つの巨大な車輪」が動いている
◎近代経済史は「大恐慌=金融暴落=バブル崩壊」の繰り返し
◎20世紀を動かしていたのは「誰」なのか
◎米国中央銀行FRBは「民間銀行」である
◎世界大恐慌と世界戦争は「計画的」に引き起こされる
◎日本国民は「大激動する現代世界情勢」を透視できるか
◎現代世界経済は「世界大恐慌の時代」に向かって驀進している
◎経済マスコミやエコノミストには「未来」が見えない
◎近未来=日本国民は「悪夢」を見せられることになる
◎近未来=日本国の「終着駅」はどこなのか
◎近未来のシナリオ①「準急コース」
   ・・・時間を経て「金融暴落」が発生する
◎近未来のシナリオ②「特急コース」
   ・・・ある日突然「金融暴落」が発生する
◎近未来=日本国民の生活は「徹底的にぶち壊される」
◎2015年2月=安倍晋三は「悪魔の動き」を開始した


第2章 日本国の国家体質と安倍晋三の正体    
  ・・私たちはは「異常な国家」の中で生きている


◎日本国の「国家体質」と「消費税」の因果関係
◎パラサイト役人集団が「日本国」を食い潰す
◎安倍晋三は「戦車に乗って喜ぶ馬鹿男」     
◎安倍晋三は「地球支配階級の掌の上」に存在する 
◎安倍晋三は「祖父=岸信介」の「二番煎じ」だ  
◎安倍晋三は「マスコミにしがみついて生きる」  
◎安倍晋三は「スポイルされた男」である


第3章 安倍晋三の動きと小沢一郎の大予言              
  ・・・日本国は「戦争」に向かって驀進している 


◎オバマ大統領「来日」の真の目的  
◎黄色人種同士で「殺し合い」をさせられるアジア情勢 
◎日本国は必ずや「戦争」に向かう
◎安倍晋三は「悪魔の動き」を開始している  
◎小沢一郎の大予言①=安倍晋三の動きは「危険」だ
◎小沢一郎の大予言②=このままでは「昭和」が繰り返される


第4章 米国に操縦される日本国
  ・・・メディアに報道されない「日米同盟」の裏側


◎平成日本は「昭和史の再現」に向かって驀進している
◎日米同盟の真実を透視する 
◎戦争に誘導されていく日本国      
◎米国の戦略は「日中」を激突させること     
◎ケネディ米国大使は「日本国を監視する」
◎自衛隊は「米軍」の組織体制に完全に組み込まれている   
◎米国はパートナーとして「中国」を選択する          
◎中国が「日本列島」を核攻撃したらどうなるか            


第5章 日本国民は「明治・大正・昭和・平成」を疑うべし
  ・・・日本国の支配構造はいかにして確立されたか


◎日本国民は「世界と歴史の秘密」を透視するべし             
◎現代世界情勢の背後に「地球支配階級」が存在する            
◎欧州ロスチャイルド家VS米国ロックフェラー家の権力闘争        
◎米国オバマ政権の正体は「オバマ=ロスチャイルド政権」       
◎幕末・明治維新の歴史に「謎」がある
◎幕末・明治維新の背後に「地球支配階級」が存在した          
◎坂本龍馬が暗殺された理由                       
◎孝明天皇の暗殺と明治天皇のすり替え              
◎明治天皇の正体は「誰」なのか
◎大室寅之祐が生まれた「田布施」の秘密            
◎大日本帝国は「地球支配階級」に利用されて潰された


第6章 大東亜戦争は「負けるための戦争」だった
  ・・・誰が背後であの戦争の糸を引いていたか


◎日本国民は「大日本帝国の真実」を透視するべし      
◎昭和史の発端に「大地震」と「金融大恐慌」が存在する         
◎昭和の元老=西園寺公望とはどんな男か        
◎伊藤博文から西園寺公望へ「日本国支配権力」は移動した
◎西園寺公望は「地球支配階級の手先」である              
◎大日本帝国が「満州帝国」を建国した理由
◎岸信介は「満州帝国」でなにをやっていたか            
◎山本五十六は「負ける戦争」を計画していた
◎山本五十六の「正体」を透視する
◎ルーズベルトは「真珠湾基地」を創設して待ち伏せしていた  


第7章 米国のスパイどもが「戦後日本」を建国した
  ・・・戦後日本は「奴隷国家」にすぎない


◎近未来世界を生き抜く道                    
◎原爆投下は「日本国民を使った人体実験」
◎大東亜戦争は「米国ディロン社」の「カネ」で戦われた
◎東京裁判は「謀略」だった                   
◎「戦後日本国」を作ったのは米国のスパイである     
◎戦後憲法と日米安保は「日本列島に『戦争』を埋め込む」仕掛け
◎吉田茂の売国的な正体                
◎吉田茂は「日本国=奴隷国家」を作り出した                  
◎岸信介の秘密①=彼は「米国のスパイ」である       
◎岸信介の秘密②=彼は「大日本帝国の復活」を目指していた   
◎岸信介の秘密③=米国が「安保闘争」を仕掛けた
◎米国は「安倍晋三」の「裏の顔」を懸念している


第8章 幻想大国は「破壊」される
  ・・・仕組まれた「高度経済成長」と米国依存症


◎日本経済大発展は「幻想」だった                   
◎すでに「幻想の時代」は終わっている                 
◎戦後の為替相場「1ドル=360円」の秘密
◎日本経済は「米国のオマケ」で発展した
◎朝鮮戦争で「日本経済」は離陸した
◎池田勇人の正体と高度経済成長の真実                 
◎ドル・ショックの本当の標的
◎1985年=日航機墜落事故とバブル経済発生の因果関係
◎日航機123便は「ミサイル攻撃」で撃墜された
◎日航機墜落事件の「隠蔽された真実」
◎1989年=なぜ消費税が導入されることになったのか     
◎1990年=米国による「日本国乗っ取り」が始まった    
◎映画『パールハーバー』公開と「同時多発テロ発生」の因果関係   
◎米軍オスプレイが「日本列島」を自由自在に飛行する理由    
◎近未来=日本国政府は「悪魔の手先」として動き出す       


第9章 日本国民は「謀略戦争」に引きずり出される
  ・・・現代世界情勢全体が「戦争」の危機にある


◎安倍晋三は「日本国民」を「地獄世界」に叩き落とす
◎地球支配階級は「巨大車輪」を回している
◎2015年=世界情勢は「仏新聞社襲撃テロ」で幕を開けた
◎現代世界は「悪魔が支配する世界」である
◎近未来世界は果たしてどうなるか
◎地球支配階級は「国家間の衝突」を引き起こす          
◎日本国民は「イスラム国」に「皆殺し」にされるのか
◎日本国民は「現代世界情勢全体」を徹底的に理解せよ
◎中東世界に「時限爆弾」が埋め込まれている           
◎近未来=イスラエルは「核兵器」を発射する
◎ソチ五輪が終了すると「ウクライナ問題」が発生した理由
◎マレーシア機撃墜事件の背後情勢を透視する
◎マレーシア機撃墜事件は「八百長芝居」という事実
◎イスラエルの「ガザ空爆」が意味していること          
◎現代世界情勢は「第3次世界大戦」に向かって驀進している【世界篇】
◎現代世界情勢は「第3次世界大戦」に向かって驀進している【日本篇】  
◎日本国民は「悪魔の手先=安倍晋三」に「殺される」だけなのか


第10章 歴史には「大きな周期」が存在する      
  ・・・日本国民は「超サイクル理論」を理解せよ  


◎日本国は「謀略世界」の中で浮沈を繰り返してきた
◎超サイクル理論=世界歴史の構造とメカニズム              
◎この世界の構造は「三階建てのビル」である
◎歴史は「180年サイクル」で動いている
◎現代世界のサイクルを解読する
◎現代日本のサイクルを解読する        
◎日本国民は「大逆転する時代」をどう読むべきか
◎現代世界のサイクルに「地球支配階級の大謀略」が埋め込まれていた 
◎二十一世紀=日本国の「天皇制」は大崩壊する           
◎日本国民は「反逆の体制」を構築せよ[1]
◎日本国民は「反逆の体制」を構築せよ[2]


 おわりに
  ・・・日本国民は「安倍晋三=自民党政権」を徹底的に打ち倒せ


◎安倍晋三は「集団的自衛権行使」に向かって驀進する
◎日本国民は「殺され続けてきた」だけだ
◎日本国民は「戦いの道」を構想せよ










            発刊概要

表題  『日本国の支配構造と暗黒の運命』
著者  鈴木啓功
発行  学研パブリッシング
定価  1800円+税
発刊  2014年6月


            著者の言葉


●本書は「鈴木啓功の日本国再建シリーズ」の第1弾。

●過去数年、鈴木啓功は「地球支配階級シリーズ」(既刊5巻/学研パブリッシング)を書き進めてきた。
●そのタイトルを列挙する。
●第1弾=『地球支配階級が仕掛けた悪魔の金融恐慌ビジネス』
●第2弾=『地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス』
●第3弾=『地球支配階級が仕掛けた世界大恐慌/悪魔のシナリオ』
●第4弾=『地球支配階級が仕掛けた世界統一政府/悪魔のシナリオ』
●第5弾=『地球支配階級が仕掛けた悪魔の地球人民総奴隷化計画』

●そのような著作の流れの中で本書は──現代日本国における「巨大な危機」の緊急性を鑑みて──「日本国支配構造」(日本国民支配構造)に大きく焦点を当てたものだ。
●日本国支配構造(日本国民支配構造)は次のようになっている。
●地球支配階級⇒米国⇒日本の役人⇒日本の国民
●私たちふつうの日本国民は──「地球支配階級」+「米国」+「日本の役人」という──「三重の檻」に「閉じ込められている」のである。
●このふざけた構造は断固として打ち破らなければならない。

●また現在の日本国はどうか。
●消費税増税・秘密保護法・集団的自衛権・TPP・原発再稼働──
●安倍晋三が「日本国」をぶち壊している。
●日本国民は「安倍晋三による日本国ぶち壊し」を許してはならない。

●本書では──「日本国支配構造」(日本国民支配構造)を徹底的に透視して──「日本国の現状分析と近未来予測」を行なった。
●合わせて「日本国民への戦略提言」も行なった。

●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど、日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、
著者である私は、
──「真実は本書にある」──
と、断言する。

●内容には、絶対の自信がある。
●是非、お読みください。


            目       次


はじめに 2020年=東京五輪は「開催されない」可能性


序 章 日本列島は徹底的にぶち壊される


◎消費税増税は「日本経済破壊」への導火線
◎マスコミは「パラサイト役人集団の手先」である
◎日本国民は「思考」を高速回転させるべし
◎日本国に仕掛けられた「巨大な危機」が大爆発を起こす
◎マスコミ情報を信じていると「地獄」に堕ちる
◎日本列島は「桃源郷の世界」である
◎日本列島が「地震列島」であるメカニズム
◎日本列島と「地球のプレート構造」を透視する
◎日本列島が「大崩壊する予兆」が見えている
◎東日本巨大地震の背後には「巨大な秘密」が隠れている
◎東京における「大雪警報発令」と「都知事選挙実施」の背後情勢
◎「ウソで塗り固められた日本国」
◎日本列島は「沈没」するのか


第1章 原発メルトダウンと東京五輪開催決定は「一枚のコインの裏表」


◎日本列島で「原発メルトダウン問題」が解決しない理由
◎日本国の「原発」を破壊するのは「簡単」だ
◎安倍政権は「原発ゼロ」を転換し「戦闘中の多国籍軍」を支援する
◎安倍晋三は「ピエロ」にすぎない
◎だれが「戦後日本国」を支配しているのか
◎現代世界情勢を操る「地球支配階級」という存在
◎欧州ロスチャイルド家VS米国ロックフェラー家の権力闘争
◎米国オバマ政権の正体は「オバマ=ロスチャイルド政権」
◎ふつうの地球人民は全員「奴隷集団」という構図
◎パラサイト役人集団という「悪魔集団」が存在する
◎日本国民は「東京五輪開催決定」に浮かれるな
◎原油流出事故は「欧州ロスチャイルド家の自作自演」
◎東日本巨大地震は「米国ロックフェラー家が仕掛けた謀略」
◎2020年=東京五輪開催の背後情勢を透視する
◎今後7年間「日本国の富は搾り取られる運命」だ


第2章 日本国は「第2次大東亜戦争=勃発」に向かって驀進している


◎日本国民は「国家を動かす4輪」を透視せよ
◎オバマ大統領は「安倍晋三」を掌の上で弄ぶ
◎オバマ大統領は「アジア世界」を掻き回す
◎アジア世界は「煙硝世界」と化しつつある
◎日本列島は「暗雲の中」に突入している
◎安倍政権が「武器輸出」を開始する理由
◎ユーラシア大陸で「火の手」があがる
◎東アジア世界に「戦争」が忍び寄っている
◎米国は「戦後憲法」と「日米安保」で日本国を操縦する
◎日本国の知識人階級は「迷宮」の中に閉じ込められた
◎中国の動きを踏まえて「日米同盟」を考える
◎ルーズベルトが「真珠湾基地」を創設した理由
◎米国が「朝鮮半島」を分断した理由
◎日本国民が「東西に分断される日」が到来する
◎尖閣問題と竹島問題の背後に「米国」が存在する
◎映画『パールハーバー』と「米国同時多発テロ」の因果関係
◎米国は「日中戦争」を画策する
◎日本国Jは「米国=無人機攻撃」の「一翼を担う国家」となる


第3章 1億3千万人の日本国民は「米国と中国の奴隷集団」となる


◎日本国は「国際的孤立」を深めていく
◎中国=習近平は「南京30万人大虐殺」を主張する
◎麻生太郎の「ナチス発言」とイスラエル高官の怒り
◎安倍晋三の「英独発言」に欧米世界は「激怒」する
◎愚者集団が「日本国を動かす」という危険
◎現代世界における「日本国のイメージ」はいかなるものか
◎外務省は「外交」などはしていない
◎米国と「中国共産党」の本当の関係
◎日清戦争の時代から「米中=地下水脈」が流れている
◎ダレス兄弟と「法律事務所サリヴァン・クロムウェル」
◎ヒトラーは「地球支配階級の掌の上で踊っていた」
◎ゴールドマン・サックスは「中国の代理人」
◎米国に「日本国の情報」は全部筒抜け
◎ケネディ新駐日大使が着任した背後情勢
◎日本国は「米国」に操縦されて「戦争時代」へと突入する
◎現代世界の大激動と「日米関係の強化」の意味
◎横田基地は「米国が日本国を操縦するための最大拠点」
◎米国は「中国」を選択する
◎日本国民は「米中の奴隷」となる


第4章 アベノミクスの背後で「国家破産のカウントダウン」が進行している


◎2014年=日本経済は「巨大な構造変化」の中にある
◎アベノミクスは「愚者の経済政策」と証明される
◎日本国民は「同じ運命」の中に存在する
◎安倍晋三が「日本経済」を破壊している
◎地球支配階級は「安倍晋三」を嫌悪している
◎世界的投資家=ジョージ・ソロスは「日本株=売り」を発令する
◎安倍晋三が「日本経済を潰す」ことになる理由
◎IMFは「日本国」に命令する
◎イエレンFRB議長が「日銀」を賞賛する背後情勢
◎TPP交渉の結末が「どうなるか」は決まっている
◎世界的投資家=ジム・ロジャーズが安倍晋三を嘲笑う理由〔Ⅰ〕
◎世界的投資家=ジム・ロジャーズが安倍晋三を嘲笑う理由〔Ⅱ〕


第5章 パラサイト役人集団は「秘密警察国家」を建設する


◎パラサイト役人政府は「日本国民の自由」を奪う
◎無実の日本国民を「48年間=閉じ込める」悪魔集団
◎鈴木宗男は「東京地検」に嵌められて潰された
◎日本国政府は米軍に「慰安婦」を差し出した
◎日本国民は「役人集団」にカネを毟り取られるだけ
◎安倍晋三と石破茂は「日本国民」を恐れている
◎日本版NSC創設と秘密保護法制定の背後情勢
◎元米政府高官が「特定秘密保護法」のウソを暴く
◎東京五輪は「監視強化」に利用される


第6章 日本社会は「大反乱の時代」に突入する


◎近未来の日本社会はどうなるか
◎橋下徹が「張り子の虎」に成り果てた理由
◎地方自治体は泥沼の中で「壊滅」していく
◎日本国民の上位に「悪魔の世界」が存在している
◎日本国民は「3つの悪魔集団」を徹底的に透視せよ
◎日本社会で「殺人衝動」が噴き上がってきている
◎生き残るための「自衛戦略」を考える
◎精神科で「麻薬類似物質」が大量に投与されている理由
◎日本国民は「洗脳社会」から脱出するべし
◎厚生労働省は「日本国民を殺す戦略」を発動している


第7章 日本国民は「暗黒の運命」を変えるために覚醒せよ〔Ⅰ〕


◎近未来世界のタイムスケジュール
◎日本国民は「悪魔の近未来戦略」を透視するべし
◎日本列島に再び「原子爆弾」が投下される
◎中国が「日本列島」を核攻撃したらどうなるか
◎幕末・明治維新の背後に「欧州ロスチャイルド家」が存在する
◎東京裁判における「戦犯」をどう位置づけるか
◎戦後日本国に「米国のスパイ」が存在した
◎靖国神社=A級戦犯合祀問題を再考する
◎昭和天皇が「靖国神社参拝」を取りやめた理由
◎ふつうの日本国民には「天皇」がわからない


第8章 日本国民は「暗黒の運命」を変えるために覚醒せよ〔Ⅱ〕


◎近未来世界で「日本国民」はどのように生きるのか
◎ルバング島の秘密戦士「小野田寛郎」
◎人間の運命が「急変」するときがある
◎陸軍中野学校は「秘密戦士」を養成した
◎日本国民は自らを「秘密戦士」として教育せよ
◎北朝鮮の背後に「大日本帝国の秘密戦士」が存在する
◎小野田寛郎の遺言〔Ⅰ〕
◎小野田寛郎の遺言〔Ⅱ〕
◎日本国民が「東京大空襲」から学ぶべき人生訓
◎2020年に向けて「大変革の時代」が始まる
◎日本国民は「本当の思考力」を取り戻せ


終 章 日本国民は「日本国=危機の構造」を徹底的に透視するべし


◎2014年=濁流に呑まれる日本国
◎日本国民は「悪魔が支配する世界」を透視せよ
◎日本国民は「パラサイト役人集団」を透視せよ
◎日本人を不幸にする「パラサイト役人支配体制」〔Ⅰ〕
◎日本人を不幸にする「パラサイト役人支配体制」〔Ⅱ〕
◎STAP細胞問題の「背後情勢」を透視する
◎日本国民は「利権の視点」から情勢を考えるべきである
◎ふつうの日本国民の「戦う心」が問われている〔Ⅰ〕
◎ふつうの日本国民の「戦う心」が問われている〔Ⅱ〕
◎ふつうの日本国民の「戦う心」が問われている〔Ⅲ〕
◎日本国民は「暗黒の運命」を許すのか〔Ⅰ〕
◎日本国民は「暗黒の運命」を許すのか〔Ⅱ〕


おわりに 2020年=東京五輪に「浮かれている」のは「愚か」である










             発刊概要


表題  『地球支配階級が仕掛けた悪魔の地球人民総奴隷化計画』
著者  鈴木啓功
発行  学研パブリッシング
定価  1800円+税
発刊  2013年10月


             著者の言葉


●本書は、「鈴木啓功の地球支配階級シリーズ」の第5弾。
●因みに、同シリーズのラインアップは、以下の通り。
 第1弾 『地球支配階級が仕掛けた悪魔の金融恐慌ビジネス』
 第2弾 『地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス』
 第3弾 『地球支配階級が仕掛けた世界大恐慌 悪魔のシナリオ』
 第4弾 『地球支配階級が仕掛けた世界統一政府 悪魔のシナリオ』
 第5弾 『地球支配階級が仕掛けた悪魔の地球人民総奴隷化計画』

●現代世界情勢の深層海流を明確に透視するためには、目の前の情勢だけを追いかけていてはダメである。
●それでは、現代世界情勢の真実は、絶対に見えない、からである。
●鈴木啓功の地球支配階級シリーズは、世界歴史の深層海流を徹底的に透視した上で、様々な視点から、地球支配階級の動きを、深く抉りだしている。

●本書では──昨年末の自民党政権(安倍政権)の誕生を背後に置きつつ──、世界歴史の深層海流を透視して、世界と日本の近未来予測を展開した。

●マスコミは、安倍政権を持て囃しているが、それは完全なまちがいだ。
●日本国民の立場からは、一刻も早く、安倍政権を打ち倒し、本当の意味での「日本国再建」に向かわなければならない。そうでないと、日本国民は「総奴隷化状況」に陥るのである。
●なぜそう言えるかについては、本書をお読みいただくしかない。

●本書では、現代世界情勢を徹底的に分析し、独自の視点から、未来予測を行なった。
●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど、日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、
著者である私は、
──「真実は本書にある」──
と、断言する。

●内容には、絶対の自信がある。
●是非、お読みください。


             目       次


はじめに 日本国民の「無能化」「奴隷化」「家畜化」が推進される


序 章 超恐慌が「地球人民総奴隷化の時代」を作りだす


◎参議院議員選挙=自民党大勝で「日本国」はどうなるか
◎近未来世界のスケジュール
◎現代世界情勢の背後に「熾烈な権力闘争」が存在する
◎現代世界情勢を操る「地球支配階級の全貌」を暴露する
◎同時多発テロは「ブッシュ=ロックフェラー政権」の自作自演
◎オバマ政権の正体は「オバマ=ロスチャイルド政権」だ
◎地球支配階級の世界で「新たな闘争劇の幕」が上がった
◎ボストン爆破テロ事件は「戦争屋」が起こした茶番劇
◎犯人として射殺された男は「米国CIAの要員」だった
◎傭兵会社が「爆破テロ」を実行した
◎日本国民は「奴隷の頭」を捨てるべし
◎東京株式市場は「地球支配階級」が動かしている
◎投資の神様=ジム・ロジャーズはどう動いたか
◎日本国の新聞記者は「彼らの手先」にすぎない
◎悪魔集団が「日本人投資家」を嘲笑っている理由
◎日本国債は暴落して「日本国」はガタガタになる
◎都市銀行は「国債」を「売り」に回っている
◎近未来世界は「超恐慌の時代」に突入する


第1章 地球文明の深層に「ユダヤ奴隷集団」が存在する


◎地球人民は「自由」を完全に奪われることになる
◎日本国民に「インテリジェンスの奥義」を語る
◎マルクス主義は「地球支配階級が仕掛けた謀略」だった
◎ユダヤ人問題に関する秘密
◎マックス・ヴェーバーは「ユダヤ人の悪魔性」を透視していた
◎氷河期の終わりから「地球文明史」を俯瞰する
◎古代シュメール文明では「奴隷」が使役されていた
◎古代シュメール文明の廃墟からアブラハムが登場してきた
◎ユダヤ民族は「奴隷集団」に転落した
◎モーゼの正体は「殺人者」である
◎ユダヤ民族は「ダビデ王とソロモン王の黄金時代」を迎えるが
◎ユダヤ民族の「栄華の時代」は終わっている


第2章 古代ローマ帝国で「奴隷戦争」が繰り返された背後情勢


◎古代ローマ帝国の「統治の奥義」は「分割支配」だった
◎古代ローマ帝国の「侵略戦争」と「異民族奴隷集団」獲得
◎古代ローマ帝国は「都市国家=カルタゴ」を徹底的に破壊する
◎古代ローマ帝国に「異民族奴隷集団」が流入する
◎古代ローマ帝国では繰り返して「奴隷反乱」が発生した
◎古代ローマ帝国に「剣闘士奴隷=スパルタカス」が立ち上がる
◎スパルタカスは「自由のために戦う強い意志」を持っていた
◎古代ローマ帝国は「反逆者スパルタカス」を抹殺した
◎古代ローマ帝国の「市民階級」は没落していく
◎地球人類世界は「機械仕掛けの世界」である


第3章 ユダヤ金権支配階級は「反逆者イエス」を抹殺する


◎古代ローマ帝国は「ユダヤの世界」を支配した
◎イエスの背後には「歴史に隠れた秘教集団」が存在した
◎ユダヤの世界に「洗礼者ヨハネ」と「救世主イエス」が登場
◎ダ・ヴィンチは「歴史に隠れた秘教集団」を知っていた
◎光の秘教集団は「弱肉強食の悪魔の世界」を許さない
◎ユダヤの世界で「洗礼者ヨハネ」が行動を開始した
◎ユダヤ支配階級は「洗礼者ヨハネ」を殺した
◎ユダヤ支配階級は「救世主イエス」も殺した
◎救世主イエスの真実
◎紀元70年、ユダヤ王国が崩壊して「ユダヤ地下政府」が誕生
◎キリスト教会は「イエスの教え」を捩じ曲げた


第4章 偽キリスト教王朝=バチカンの「悪魔性」を暴露する


◎キリスト教世界の「悪魔性」を透視する
◎近未来世界では「暗黒時代」が再び始まる
◎中世一千年の真実
◎悪魔教会は「オカルト」で人々を支配する
◎中世ヨーロッパ世界の権力構造を透視する
◎地中海世界に「黒い貴族」が浮上してきた
◎黒い貴族の血脈は「古代シュメール文明」へとさかのぼる
◎十字軍の背後には「黒い貴族」が存在した
◎バチカンは「カタリ派」を皆殺しにした
◎中世ヨーロッパで「英仏百年戦争」が開始された


第5章 アメリカ大陸は「血塗られた大地」である


◎日本国民は「悪魔の世界」を脱出せよ
◎五百年前から「地球人民総奴隷化の時代」が開始されている
◎コロンブスは「黒い貴族」だった
◎新大陸では「先住民皆殺し」と「大略奪」が実行された
◎大航海時代に「アステカ帝国」と「インカ帝国」は破壊された
◎悪魔集団は「インディアス」を徹底的に破壊した
◎インカ人は「キリスト教徒の悪魔性」を告発する
◎現代世界の土台は「奴隷商人・奴隷貿易・黒人奴隷」
◎黒い貴族もバチカンも「奴隷貿易」を推進した


第6章 英国=産業革命の奴隷労働と米国=南北戦争の真実


◎黒い貴族は「イギリス東インド会社」を設立した
◎黒い貴族は「英国王チャールズ一世」の首を斬る
◎黒い貴族は「大英帝国」を乗っ取った
◎英国産業革命は「貧民=奴隷階級」を産み出した
◎米国の経営者は「児童強制労働」を拡大した
◎ドイツ・フランクフルトで「悪魔の会議」が開かれた
◎欧州ロスチャイルド家が動き出す
◎アメリカ独立戦争の背後に「欧州ロスチャイルド家」が存在
◎ウォール街には「ユダヤ国際金融資本家」が集結していた
◎リンカーン大統領はなぜ暗殺されたのか
◎欧州ロスチャイルド家が「米国=黒い貴族の所有物」を奪取した
◎さらに「南北戦争の真実」を透視する
◎米国は「地球支配階級が世界支配を進めるための道具」である
◎リンカーンの正体は「スパイ」だった
◎地球支配階級が操る「ふたつの悪魔的組織」を透視する


第7章 中央銀行システムは「地球支配階級が操る黒魔術」である


◎「英国の時代」から「米国の時代」に動いた背後情勢
◎黒い貴族は「ユダヤ地下政府」の前線部隊
◎黒い貴族は「英国中央銀行」で「大英帝国」を乗っ取った
◎19世紀以降は「欧州ロスチャイルド家が動かす世界」
◎欧州ロスチャイルド家が「米国中央銀行FRB」を設立した
◎20世紀の深層で「悪魔の戦略」が進行していた
◎20世紀に発生した「30年戦争」を透視する
◎現代世界では「百年戦争」が進行している
◎日本国民は「地球支配階級が操る黒魔術」を透視せよ
◎オーストリア皇太子夫妻の「暗殺ショー」
◎地球支配階級が「東西冷戦の世界」を作り出した
◎地球人民は「地球支配階級に使われる銃弾」にすぎない


第8章 グローバリズムの深層で「新奴隷制の時代」が始まっている


◎グローバル経済の深層に「奴隷集団」が存在する
◎マリ共和国で生まれた少女が「奴隷」にさせられた話
◎パリ、ロンドン、ニューヨークに「悪魔集団」が生きている
◎IMFやWTOは「地球支配階級が操る道具」にすぎない
◎女子学生が「ナイキの奴隷労働」を告発する
◎多国籍企業は「悪魔」である
◎ユダヤ国際金融資本家が「世界商品」を買い叩いている
◎コーヒーショップは「奴隷制度の産物」だ
◎砂糖プランテーションは「グローバル化のアリ地獄」
◎インドやバングラデシュでは「幼児奴隷」がタバコを巻く
◎コメの国際貿易は「悪魔のビジネス」と化している
◎サッカーボール最大生産地=シアルコットの児童労働
◎ディズニー商品を生産しているのは「だれ」なのか
◎ダイヤモンド商人・兵器商人・麻薬密売人は「同じ穴のムジナ」
◎日本国民は「グローバル経済の時代の正体」を透視するべし


第9章 近未来世界には「地球人民総奴隷化の時代」が到来する(Ⅰ)


◎2050年には「日本国」は存在しない
◎日本のバブル崩壊を合図に「新世界秩序」(NWO)が浮上する
◎日本国の自衛隊は「新世界秩序構築の傭兵」として使われる
◎地球支配階級の「悪魔のシナリオ」が存在する
◎第二期オバマ政権が始動して「新たな闘争劇の幕」が上がった
◎「キプロス経済危機」と「アルゼンチン国債デフォルト危機」の背後
◎IMF専務理事=ラガルドの自宅に家宅捜索が入った理由
◎現代世界で「バチカンの断末魔」が始まっている
◎バチカンに関する「マラキの予言」は実現する
◎新法王フランシスコは「暗殺される」可能性
◎ボストン爆破テロは「米国=完全監視国家」への扉を開く
◎近未来世界で地球人民は「完全に自由を奪われる」
◎NSAが「極秘情報収集プログラム=PRISM」を作動
◎現代世界情勢の背後に「米英盗聴協定」が存在する
◎NSAは「日本国の重要情報」を全部盗聴している
◎日本国民は「東京株式市場の大暴落」をどう位置づけるか
◎ロシアは「全ロシア国民戦線」を結成して立ち上がる


第10章 近未来世界には「地球人民総奴隷化の時代」が到来する(Ⅱ)


◎地球人民は「中央銀行を使った黒魔術」に騙され続ける
◎欧州世界の深層で「地球人民総奴隷化戦略」が進行している
◎地球人民は「EU統合の罠」を見破ることができるのか
◎EUが「シリア反体制派」に武器を供与する理由
◎イスラム世界は「欧米世界」に牙を剥く
◎イスラエルが「ハマス軍事部門トップ=ジャバリ」を暗殺
◎世界情勢を動かす「悪魔の手」を透視する
◎イスラエル建国と同時に「世界最終戦争」が仕掛けられた
◎地球支配階級は「アラブ・イスラム世界」を叩き続ける
◎「アラブの春」は謀略だった
◎シリア内戦の真実
◎エジプト・クーデターの背後情勢を徹底的に透視する
◎エジプト軍の背後に「米国」が存在する
◎イランの核問題はどうなるか
◎近未来世界は「地球人民総奴隷化の時代」に向けて驀進する


終 章 日本国民は「家畜人」に堕落するのか


◎現代の日本国は「戦争」に向かって驀進している
◎戦後の奇書『家畜人ヤプー』が「現実」となる日
◎透視力をもって「家畜人ヤプーの世界」に入り込む
◎超未来世界から見た「戦後日本人」の位置づけ
◎米軍将校ルメイが「日本国民」を皆殺しにした
◎日本国政府は「悪魔の将軍」に感謝する
◎2010年代「日本国崩壊の予兆」が生まれている
◎安倍晋三は「日本国」を破壊するために大驀進を開始した
◎日本国は「大崩壊」を開始している
◎日本国民は「日本国支配構造」を徹底的に透視するべし
◎共通番号制度は「日本国民総奴隷化の時代」への第一歩
◎プロ野球の「コミッショナー」とは「だれ」なのか
◎復興省の役人は「日本国民」を徹底的に罵倒する
◎国連でも日本国の役人は「汚い言葉」を吐き捨てる
◎現代の日本国は「最悪の警察国家」に向かって驀進している
◎日本社会は「内乱の時代」に突入する
◎日本国民は「未来の選択」を間違えた
◎安倍晋三は「日本国民を地獄に叩き込む」ことになる
◎安倍晋三は「米国占領軍の手先」である
◎安倍晋三を「総理大臣」にしておくわけにはいかない
◎日本国民は「本気で立ち上がる」ことができるのか










            発刊概要


表題  『地球支配階級が仕掛けた世界統一政府 悪魔のシナリオ』
著者  鈴木啓功
発行  学研パブリッシング
定価  1800円+税
発刊  2013年3月 


            著者の言葉


●本書は、「鈴木啓功の地球支配階級シリーズ」の第4弾。
●因みに、同シリーズのラインアップは、以下の通り。
  第1弾 『地球支配階級が仕掛けた悪魔の金融恐慌ビジネス』
  第2弾 『地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス』
  第3弾 『地球支配階級が仕掛けた世界大恐慌 悪魔のシナリオ』
  第4弾 『地球支配階級が仕掛けた世界統一政府 悪魔のシナリオ』

●現代世界情勢の深層海流を明確に透視するためには、目の前の情勢だけを追いかけていてはダメである。
●それでは現代世界情勢の真実は、絶対に見えない、からである。
●鈴木啓功の地球支配階級シリーズは、世界歴史の深層海流を徹底的に透視した上で、様々な視点から、地球支配階級の動きを、深く抉りだしている。

●本書では、北アフリカにおけるアルジェリア人質事件など、激動する世界情勢全体に焦点を当てつつ、現代世界情勢の深層海流を透視して、その上で、近未来予測を展開した。

●また今回は、「日本国民の立場から地球文明を考える」、という、大きな問題意識を土台に、古代以来の世界歴史を、一気通貫して、読み解いた。

●本書の視点は、一神教(ユダヤ教+キリスト教+イスラム教)は、「監獄宗教」、である、ということ。
●言葉を換えて言うならば、地球文明は、唯一神=監獄宗教の完全支配下、に存在する。
●そのことがわからなければ、日本国民は、現代世界情勢を、的確に分析することはできない。

●アベノミクスがどうなるかなどと、「目先の情勢」、に、振り回されているようではダメなのだ。

●本書では、現代世界情勢を、徹底的に分析し、独自の視点から、未来予測を行なった。

●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど日本国のマスコミが報道する、現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、
著者である私は、
「真実は本書にある」
と断言する。

●内容には、絶対の自信がある。
●是非、お読みください。


            目     次


はじめに 日本国は「危機の時代」に直面している


序 章 オバマ再選の背後情勢と日本国壊滅の怒濤潮流


◎米国大統領選挙における「オバマ再選」をどう読むか
◎地球支配階級による「世界支配構造の全貌」を透視する
◎米国オバマ政権の正体は「オバマ=ロスチャイルド政権」
◎同時多発テロは自作自演
◎オバマ再選の背後情勢はこうなっていた
◎米国大統領選挙は「八百長選挙」の繰り返し
◎オバマ再選直後に「ニューヨーク株式市場」が下落した理由
◎「自民党大勝」と「日本国壊滅の怒濤潮流」を透視する
◎日本国の背後に「地球支配階級の権力闘争」が存在する
◎自民党=安倍政権は「米国ロックフェラー家の奴隷」である
◎オスプレイ配備問題と尖閣諸島問題の背後
◎地球支配階級は「日中戦争」を仕掛ける
◎地球支配階級は「2050年の日本国」を計画する


第1章 地球は「唯一神=監獄宗教」の完全支配下に存在する


◎地球人類が構築した「地球文明」を根本的に考える
◎日本国民は「一神教=監獄宗教の秘密」を透視するべし
◎一神教の土台は「創世記」に存在する
◎唯一神=ヤハウエとは「だれ」なのか
◎唯一神=ヤハウエは「大宇宙を創造した神」ではない
◎唯一神=ヤハウエは「ユダヤ人」を連れ出した
◎唯一神=ヤハウエは「妬む神」を宣言している
◎唯一神=ヤハウエは「異民族皆殺し」を繰り返す
◎唯一神=ヤハウエは「ユダヤ人」を称賛する
◎唯一神=ヤハウエは「ユダヤ人」に「カナンの地」を与える
◎古代ユダヤ民族の「栄華の時代」は終わっている
◎「洗礼者ヨハネ」と「救世主イエス」の関係性
◎ユダヤ金権支配階級は「反逆者」を殺し続ける
◎「ユダヤの神」と「イエスの神」はどこが違うのか
◎「イエスの正体」と「原始キリスト教の真実の姿」
◎アラブ世界に「イスラム帝国」が浮上してきた
◎ムハンマドが透視した「ユダヤ教とキリスト教の正体」


第2章 同時多発テロで米国ブッシュ大統領が「十字軍」を叫んだ理由


◎キリスト教徒とイスラム教徒を大激突させる「悪魔の戦略
◎イラク戦争が終わっても「大量破壊兵器」は出てこない
◎一神教世界は「神と悪魔をめぐる物語」
◎中世ヨーロッパ世界における「十字軍と魔女狩り」の秘密
◎なぜ「聖地エルサレム」という魔力が生まれたのか
◎黒い貴族が「十字軍」を動かした
◎中世のイスラム帝国は「世界最高の文明帝国」だった
◎中世を動かした「黒い貴族」と「テンプル騎士団」
◎テンプル騎士団が「ヨーロッパ最強軍団」となった秘密
◎テンプル騎士団は「多国籍企業」+「金融機関」だった
◎テンプル騎士団の精神性は「黒い貴族」に破壊される
◎テンプル騎士団没落の背後情勢
◎中世キリスト教世界における「魔女狩り」の真実


第3章 大英帝国ロンドンに「地球最高機密」が隠れている


◎テンプル騎士団が壊滅しても「黒い貴族」は生きていた
◎アメリカ大陸発見で「欧州経済体制の大変動」が始まった
◎黒い貴族と「グローバル・ネットワークの世界戦略」
◎黒い貴族が仕掛けた「大英帝国乗っ取り戦略」を透視する
◎英国市民階級の背後に「黒い貴族」が忍び寄る
◎クロムウェルは「英国王チャールズ1世」の首を斬る
◎黒い貴族の「欧州支配戦略」を透視する
◎オレンジ公ウィリアムが「英国王」に就任した背後情勢
◎黒い貴族が「英国中央銀行」を設立した理由
◎黒い貴族は「秘密結社フリーメーソン」を浮上させる
◎大英帝国に「中央銀行システム」という黒魔術が仕掛けられた
◎大英帝国のインテリが「革命」を擁護する理由


第4章 フランス革命の背後に「偽ユダヤ人集団」が存在する


◎「黒い貴族VS欧州ロスチャイルド家の権力闘争」が始まる
◎カザール帝国で「偽ユダヤ人集団」が誕生した
◎偽ユダヤ人集団は「欧州世界」へと流れこんだ
◎ユダヤ陰謀論と秘密結社陰謀論は「一枚のコインの裏表」
◎フランス革命の背後に「地球支配階級の権力闘争」が存在
◎英国革命とフランス革命の「国王斬首」に隠された秘密
◎欧州ロスチャイルド家は「黒い貴族」を打ち負かす
◎歴史の舞台に「英雄ナポレオン」が登場してきた
◎ナポレオンの「人生の秘密」を透視する
◎ナポレオンの妻=ジョセフィーヌの正体
◎欧州ロスチャイルド家の「悪魔のネットワーク」


第5章 シオニズムの世界謀略と「米国中央銀行FRB」の設立


◎世界情勢の背後には常に「悪魔集団」が存在する
◎経済学者は「欧州ロスチャイルド家の手先」である
◎ユダヤの世界に「シオニズム」が噴き上がってきた
◎スイスで「第1回シオニスト会議」が開催された
◎悪魔の世界支配戦略『シオン長老の議定書』は偽書か
◎地球人民は「悪魔のトリック」に騙されている
◎英「タイムズ」紙が『シオン長老の議定書』を否定する理由
◎欧州ロスチャイルド家が仕掛ける会議は「二重構造」
◎欧州ロスチャイルド家は「目的」のためには手段を選ばない
◎米国中央銀行FRBが「20世紀の世界」を操縦する
◎欧州ロスチャイルド家は「日本列島」に原子爆弾を投下した


第6章 日本経済を潰した「国際決済銀行BIS」の正体


◎日本国の銀行業界が大崩壊した理由
◎BISと独裁者ヒトラーを取り巻く「悪魔のシナリオ」
◎世界は「ユダヤ国家イスラエル建国」に向けて操縦された
◎欧州ロスチャイルド家の大謀略で「ドイツ帝国」は崩壊した
◎ナチスが「ミュンヘン一揆」を起こして動き始める
◎欧州ロスチャイルド家は「中央銀行の中央銀行」を設立
◎世界大恐慌の時代に「独裁者ヒトラー」が暴れ始めた理由
◎BISとナチスは「ビジネス連合体」を形成していた
◎大日本帝国は「欧州ロスチャイルド家の下請け」だった
◎各国支配階級は「悪魔の手先」となって動いている
◎日米戦争は「地球支配階級のゲーム」にすぎない
◎近未来世界でBISは「世界中央銀行」となる


第7章 地球支配階級の「世界征服ゲーム」が開始された


◎真珠湾攻撃は「米国支配階級と日本国支配階級の八百長」
◎第2次世界大戦後の世界は「連合国が支配する世界」である
◎地球支配階級の「絶対に負けない戦争ゲーム」
◎ハリウッドが映画『カサブランカ』の製作を開始した理由
◎映画『カサブランカ』と「連合軍の動き」を透視する
◎地球支配階級の「世界征服ゲーム」が始まった
◎第2次世界大戦後の「東西対立」はウソだった
◎ロシア革命は「地球支配階級が仕掛けた芝居」である
◎地球支配階級は「東西対立の世界」を操縦する
◎「朝鮮戦争」と「ベトナム戦争」の真実
◎地球支配階級は「東西世界」をぶち壊す
◎ゴルバチョフは「地球支配階級の手先」だった
◎サッチャーも「地球支配階級の手先」だった
◎地球人類世界に「新世界秩序」が浮上してくる


第8章 EU・ECB・ユーロを使った「世界経済破壊戦略」を透視する


◎ギリシア国債は「SD」に格下げされた
◎欧州中央銀行ECBが「マイナス金利」を議論する背後情勢
◎「現代世界経済全体」は完全に破壊される
◎1950年代から「地球支配階級の欧州戦略」が発動された
◎欧州秘密倶楽部「ビルダーバーグ」が設立された理由
◎東西冷戦の時代に「欧州統合」が加速した理由
◎ソ連の崩壊と「EU」「ECB」「ユーロ」の登場
◎欧州中央銀行ECBの設立は「第3次世界大戦」の仕掛け
◎欧州合衆国に「EU大統領」が登場してきた
◎地球支配階級は「EU」を「世界統一政府」に進化させる
◎EUのノーベル平和賞は「地球支配階級の八百長」だ
◎EUの統治機構を設計したのは「だれ」なのか
◎EUの不安定化は増幅される
◎EU・ECB・ユーロの世界経済破壊戦略


第9章 近未来世界における「世界政府樹立の謀略魔術」を暴露する


◎近未来世界は「日本人」が次々に殺害される時代
◎悪魔集団が「中東世界」を揺さぶっている
◎地球支配階級の「最終戦略」が開始された
◎帝国主義の時代に「中東闘争世界」が作り出された
◎アラファトは地球支配階級に暗殺された
◎欧州ロスチャイルド家と「ユダヤ国家イスラエル建国」
◎イスラエル建国を起点に「中東戦争」が繰り返される
◎日本人ジャーナリストが殺害された背後情勢
◎地球支配階級が「シリア内戦」を仕掛けている
◎政権軍と反体制派の内戦が「シリア」をぶち壊す
◎アルジェリアで「日本人」が殺害された背後情勢
◎北アフリカで「地球支配階級」が激突している
◎現代世界情勢は「世界政府樹立」に向かって驀進している


第10章 地球支配階級は「地球破壊戦略」を発動している


◎地球文明の「巨大な危機」が近づく
◎地球支配階級は「地球破壊戦略」を推進する
◎日本国民は「原爆実験のモルモット」にすぎない
◎地球支配階級は「地球」に「核攻撃」を繰り返している
◎チェルノブイリ原発は「地震兵器攻撃」で破壊された
◎東日本巨大地震と福島第一原発メルトダウンの背後
◎地球支配階級は「地球破壊戦略」を極限まで推進する
◎米国大崩壊のカウントダウンが始まっている
◎宇宙的視点から「地球問題」と「人類問題」を考える
◎「太陽異変」と「地球異変」をどう読むか
◎地球支配階級が「地球人民」を嘲笑する理由
◎宇宙史を俯瞰する立場から「日本国」を透視する


終 章 日本国民は「悪魔の戦略」を打ち破ることができるのか


◎地獄に堕ちる日本国
◎地球支配階級の「日本列島破壊戦略」が進行している
◎米国ムーディーズと米空母ロナルド・レーガンの動き
◎首都圏直下型地震と東海大地震が仕掛けられる
◎沖縄県で「米兵による事件」が繰り返される理由
◎岸信介は「米国のスパイ」となって出世した
◎日米行政協定は「米軍兵士による犯罪」を許可している
◎日本列島が「二分割される」可能性
◎中国政府は「尖閣諸島を奪う」戦略
◎中国海軍最強の「北海艦隊」が登場する可能性
◎日本国支配階級は「ふつうの日本国民」から略奪する
◎日本国民は「異常な地球文明」を徹底的にぶち壊せ
◎日本国民は「自分の学び」を確実に進めるべし
◎アベノミクスは「日本国」を破壊する
◎日本国民の「聖なる怒り」が噴き上がる










            発刊概要


表題  『地球支配階級が仕掛けた世界大恐慌 悪魔のシナリオ』
著者  鈴木啓功
発行  学研パブリッシング
定価  1800円+税
発刊  2012年8月


            著者の言葉


●本書は、「鈴木啓功の地球支配階級シリーズ」の第3弾。
●因みに、これまでのラインナップは以下の通り。
  第1弾 『地球支配階級が仕掛けた悪魔の金融恐慌ビジネス』
  第2弾 『地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス』
  第3弾 『地球支配階級が仕掛けた世界大恐慌 悪魔のシナリオ』
●現代世界情勢の深層海流を明確に透視するためには、目の前の動きだけを追いかけていてはダメである。
●それでは現代世界情勢の真実は絶対に見えないからである。
●鈴木啓功の地球支配階級シリーズは、世界の歴史の深層海流を徹底的に透視した上で、様々な視点から地球支配階級の動きを深く抉りだしている。

●本書では、2012年における「EU経済危機」に焦点を当てつつ、現代世界情勢(現代世界経済情勢)の深層海流を透視して、その上で、近未来予測を展開した。
●その手法は、過去--近代資本主義の歴史--における、主要なバブル崩壊=金融恐慌の背後情勢を徹底的に透視すること。
そしてそこから、
過去・現在・未来に至る「地球支配階級の謀略戦略」を透視すること。
●その分析プロセスの中には、確実な学的土台、が存在する。
●そのことは、本書をお読みいただければ、誰にでもわかるはずのことである。

●鈴木啓功の地球支配階級シリーズは、一般的には、「陰謀論」として、簡単に認識されているようだ。
●だが、著者である私の立場からは、そうではない。
●本書、および地球支配階級シリーズは、世界の歴史の深層海流を徹底的に透視して、それを土台に、
現代世界情勢(現代世界経済情勢)を解読する。
そして近未来予測を行なう。
そしてその上で、
日本国民への戦略提言を行なう、というものだ。

●広い意味での「陰謀論」ということでは、類書は多くあるかもしれないが、
鈴木啓功の地球支配階級シリーズは、じつは「格」が違うのだ。
●そのことは、鈴木啓功の地球支配階級シリーズが、第4弾、第5弾と進むにつれて、誰にでもわかるはずのことである。

●本書では、現代世界情勢を徹底的に分析し、独自の視点から未来予測を行なった。
●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは大きく異なっているものと思うが、著者である私は、
「真実は本書にある」と断言する。
●内容には絶対の自信がある。是非、お読み下さい。


            目    次


はじめに 現代世界情勢の背後には「世界大恐慌 悪魔のシナリオ」が存在する


序 章 北朝鮮ミサイル発射と日本国壊滅戦略


◎北朝鮮の背後にいる「ミサイル発射を命令した者」
◎郵政民営化改正法案は国民が知らない間に可決された
◎日本国政府は「戦時体制構築」に向けて驀進する
◎地球支配階級は「日本国の無能」を認識した
◎自衛隊は「米軍の補完部隊」として使われる
◎地球支配階級は「世界政府樹立戦略」を発動している
◎日本列島に「爆弾の大雨」が降ってくる
◎2015年、日本国債が大暴落する可能性
◎地球支配階級による「世界支配構造の全貌」
◎「世界大恐慌の謀略魔術」が存在する
◎あなたは「自分の生き方」をどう考えるのか
◎ウォール街占拠デモの深層情勢と近未来世界の行方


第1章 地中海世界に「黒い貴族」が存在する


◎現代世界情勢を動かす3つの重要因子
◎地中海世界を舞台にした「悪魔的な物語」
◎地球支配階級は「富と権力」を独占した
◎ユダヤ教の土台=「唯一神」と「選民主義」
◎ダビデとソロモンの時代がユダヤ民族の頂点
◎イエスは「ユダヤ金権支配階級に対する反逆者」だった
◎この世は「権力闘争の世界」である
◎古代ローマ帝国は「異民族皆殺し」を繰り返した
◎ユダヤの秘密政府は地下に潜った
◎キリスト教総本山バチカンが「絶対権力」を握った秘密
◎中世ヨーロッパには「3つの権力集団」が存在
◎地中海世界に「黒い貴族」が登場してきた


第2章 オランダのチューリップ・バブル崩壊の背後情勢を透視する


◎イタリア半島に「黒い貴族」のパワーが浮上
◎「バブル経済を仕掛けた者」を透視するべし
◎新大陸発見で「欧州経済体制の大変動」が始まった
◎近代世界におけるオランダとアムステルダムの秘密
◎近代史の背後の「悪魔的ネットワーク」
◎オランダ東インド会社とアムステルダム銀行
◎黒い貴族が「オランダ経済」をコントロール
◎チューリップ・バブル崩壊
◎オランダの運河計画と黒い貴族の経済的パワー
◎バブル経済と「ユダヤ金権支配階級」


第3章 英国の南海会社バブル崩壊と仏国のミシシッピ会社バブル崩壊


◎「同じ年」に「バブル崩壊」が発生した理由
◎シェイクスピアの「大警告」は正しかった
◎黒い貴族が「大英帝国」を乗っ取った
◎「南海会社バブル事件」の背後情勢を透視
◎英国の富は「黒い貴族」に略奪された
◎黒い貴族はフランス国家経済を破壊した
◎スコットランドの実業家ジョン・ロー
◎「ミシシッピ会社バブル事件」の背後情勢
◎欧州世界は黒い貴族が略奪活動をする舞台
◎富裕階級は全員「ユダヤ金権支配階級」に騙された
◎「仮面をつけた偽ユダヤ人集団」が浮上してきた
◎欧州ロスチャイルド家が「黒い貴族」を打ち負かす


第4章 米国ウォール街の大謀略とユダヤ国家建国戦略


◎欧州ロスチャイルド家と「仕掛けられた動き」
◎南北戦争の前年に「格付け会社」が登場
◎「ブナイ・ブリス」(契約の息子たち)の設立
◎アメリカは「欧州ロスチャイルド家」に乗っ取られた
◎第1次世界大戦は「米国経済の黄金時代」を作った
◎ゴールドマン・サックスと「米国バブル経済」
◎ロックフェラー・センターが設立された意味
◎大暴落の時代における「ユダヤ銀行の動き」
◎米国中央銀行FRBはどのように動いたか
◎エコノミストの巨頭キンドルバーガーの大間違い
◎ヒトラーは利用されて潰された


第5章 日本のバブル経済大崩壊と日本国乗っ取り戦略


◎近未来世界を予測するための「絶対的歴史観」
◎力道山のプロレスが巨大なブームになった
◎日本国の動きはアメリカのスパイが決めている
◎日本経済は「バブル」に向かって育成された
◎「日本の米国奴隷化」が深化した時代
◎日航機墜落とプラザ合意の関連性
◎日本国政府は「地球支配階級の手先」である
◎「消費税」が導入された3つの理由
◎地球支配階級が仕掛けた「消費税」は廃止せよ
◎三菱地所が「ロックフェラー・センター」を買収
◎バブル崩壊はソロモン・ブラザーズが仕掛けた
◎日本列島にゴールドマン・サックスが上陸
◎地球支配階級の「日本国完全支配戦略」が発動
◎郵政民営化とオリンパス事件の背後


第6章 現代世界経済の「全面的破壊戦略」が発動された


◎ついに発動される「最終戦略」
◎地球支配階級による「世界大恐慌の謀略魔術」
◎アメリカは軍産複合体の利益のために戦争を欲する
◎ドル紙幣の正体は単なる紙切れ
◎地球人民は「愚かな家畜動物」にすぎない
◎世界経済情勢は「危機的状況」に突入していた
◎湾岸戦争の背後に「少女を使った騙しの芝居」
◎ヘッジファンドがアジア経済を襲う
◎「悪魔の動き」を告発する


第7章 米国サブプライム問題と戦争経済体制の始動


◎ゴールドマン・サックスは「悪魔の化身」
◎バブルとアメリカ経済破壊戦略
◎サブプライム問題と同時多発テロの関係
◎サブプライム・ローンの目的
◎金融世界で資金の逆回転が始まる
◎同時多発テロはブッシュ政権の自作自演の芝居
◎「戦争経済」が始動して「監獄国家」が完成した
◎リーマン・ショックを引き起こした理由
◎オバマ大統領が登場してきた秘密
◎アメリカ大統領選挙で勝利するのは


第8章 EU経済のぶち壊しと世界大恐慌の謀略魔術


◎ギリシア経済危機と地球支配階級の謀略
◎2015年に世界大恐慌が発生する
◎地球支配階級は「国際機関」と「国際会議」を操る
◎ダボス会議は「各国指導者に対する命令」である
◎地球支配階級の「命令」を透視する
◎欧州中央銀行ECBの新総裁=マリオ・ドラギ
◎欧州経済危機を操る「マリオ・マジック」の正体
◎世界経済危機の最終段階へ向けての大爆発
◎日本国財務大臣は「幼稚園児のレベル」
◎IMFの奥の院から「絶対命令」が発せられた
◎イギリスの現代情勢
◎オランド勝利は地球人民に見せる「芝居」
◎プーチンの「涙」の理由とロシアの未来図
◎現代世界経済情勢が迎える断末魔の世界
◎「国家経済大崩壊」の「ドミノ倒し」が始まる


第9章 世界聖恐慌の向こう側に「世界政府」が浮上してくる


◎中東世界を舞台に「戦争ゲーム」が始まっている
◎カダフィを殺害したのは米国特殊部隊だ
◎シリア内乱情勢の真相とアサド大統領暗殺計画
◎中東世界を舞台とする地球支配階級の「芝居」
◎エジプトがイスラエルに牙を剥く理由
◎地球支配階級はイランを徹底的に追い詰める
◎イスラエルはイランを攻撃するのか
◎地球支配階級は第3次世界大戦を勃発させる
◎「ダン族」から「偽救世主」が登場する


第10章 地球人類の未来はどうなる


◎フォトンベルトとアセンション情報の背後
◎「地球生命体の絶対的怒り」が噴きあがる
◎ロスチャイルド家VSロックフェラー家の権力闘争
◎メキシコ湾原油流出事故と福島原発の関係性
◎ドイツが脱原発を決めた理由
◎人類は「自己破壊の道」を進んでいるのか
◎世界は「人間不要の時代」に向かっている
◎世界情勢の深部で「黒い貴族」は生きている
◎地球支配階級は「欲望」と「恐怖心」を操る


終 章 日本国民は「覚醒」するべし


◎日本列島放射能汚染の現実
◎総理大臣はパラサイト役人集団の「奴隷」だ
◎中国の北朝鮮に対する「軍用車両輸出」の読み方
◎日本国政府は「戦争」に向かうことになっている
◎「日本国暗黒支配体制」を徹底的に透視せよ
◎東京地検特捜部VS小沢一郎の全面戦争
◎日本国債はゴールドマン・サックスが暴落させる
◎山岡鉄舟の「剣の極意」をつかみ取れ
◎日本国民に「覚醒への道」を提言する
◎自分の「魂の色」を絶対的に大事にするべし










            発刊概要


表題  『地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス』
著者  鈴木啓功
発行  学研パブリッシング
定価  1800円+税
発刊  2011年12月


            著者の言葉


●本書は、2011年2月に発刊した『地球支配階級が仕掛けた悪魔の金融恐慌ビジネス』(学研パブリシング)の続編に当たるもの。
●前著のテーマは、
現代世界の金融恐慌情勢は「地球支配階級による金融恐慌ビジネス」であるということ。
●そして、
金融恐慌ビジネスは「世界戦争ビジネス」への布石である、
ということだった。
●そして、世界は、どうなったのか。
●2011年の世界は、前著の予測通りに動いているのだ。

●本書では、2011年の世界と日本の動きに焦点を当てつつ、現代世界情勢の深層海流を透視して、その上で、近未来予測を展開した。
●同時に、日本国民への戦略提言を行なった。

●2011年3月11日、日本国では、東日本巨大地震が発生した。
●原発メルトダウンで放射能が漏れた。
●それ以降、日本国は、政治も経済も社会も、上から下まで、どうにもならない。
●また世界では、中東大革命(北アフリカ+中東大革命)が進行している。
●同時にヨーロッパの経済危機を受けて、現代世界経済は、ぶち壊れる流れとなっている。

●一般的な認識(新聞やテレビなどにおける報道)では、これらの出来事は、すべて、バラバラな出来事で、そこには、なんの関係性も存在しない。
●だが、そのような見方では、現代世界情勢の真実は理解できない。
●なぜならば、上記の動きは、すべて、<仕掛けられたもの>、だからだ。

●本書では、世界の歴史を、太古の時代にさかのぼり、地球支配階級の動きを、徹底的に追跡した。
●その上で、現代世界情勢の背後に潜む、悪魔の動きを、暴露した。
●本書を読めば、誰にも、「時代の謎」、が解けるのだ。

●本書では、現代世界情勢を徹底的に分析し、独自の視点から未来予測を行なった。
●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、著者である私は、
「真実は本書にある」と断言する。
●内容には絶対の自信がある。是非、お読みください。


            目   次


はじめに 現代世界情勢の深層海流を透視する


序 章 ユーラシア大陸の東西に仕掛けられた「爆弾」


◎現代世界情勢の深層を流れる巨大潮流
◎東日本巨大地震の背後に「地球支配階級の権力闘争」が
◎ユーラシア大陸の東西の「謀略」
◎地球支配階級による世界支配構造の全貌
◎ロスチャイルド家VSロックフェラー家
◎メキシコ湾原油流出事故は欧州ロスチャイルド家の「自作自演」
◎エジプトのムバラク大統領は引きずり降ろされた
◎東日本巨大地震発生!
◎中東パレスチナは流血の巷となる
◎米国のビンラディン殺害は「ウソ」である
◎パキスタンのブット首相が暗殺された理由
◎地球支配階級が仕掛ける3つの世界大戦計画


第1章 日本列島に「巨大な危機の津波」が押し寄せてくる


◎「日本列島支配計画」は戦国時代から作動している
◎織田信長はなぜ殺されたのか
◎イエズス会の正体はカトリック教会派遣軍
◎出島の背後にはユダヤ国際金融資本家が存在した
◎明治維新の正体
◎薩摩藩と長州藩の行動
◎坂本龍馬暗殺の真実
◎西郷隆盛は「西洋の正体」を見抜いていた
◎勝海舟が日清戦争に反対だった理由
◎日露戦争は「ユダヤに買われた戦争」にすぎない
◎連合艦隊の真珠湾攻撃
◎日英同盟は「騙し」だった
◎日本列島は焼け野原で日本国民は飯も食えない
◎1950年代で「日本国の時計」は止まっている


第2章 現代世界はまさに「戦争前夜」にある


◎大航海時代からの地球支配階級による世界支配
◎新大陸発見でユダヤの世界戦略が開始された
◎東インド会社とインド帝国
◎中国は「アヘン戦争の屈辱」を忘れない
◎戦後世界に仕掛けられたふたつの「爆弾」
◎朝鮮戦争は「米軍事産業の在庫処分戦争」だった
◎ユダヤ国家イスラエルの建国と「終末の時計」
◎世界には「核戦争を待望する人々」が存在する
◎地球支配階級の「思念のレベル」に入り込むべし


第3章 一神教世界の秘密を解き明かす


◎地球支配階級の動きを透視し追跡する
◎唯一神=ヤハウエが「天地創造」をした
◎アブラハムに呼びかける神の声
◎ユダヤ民族を率いたモーゼの目的
◎一神教の神は「だれ」なのか
◎「騙し」と「血塗られた世界」
◎ユダヤ軍団が仕掛けた「エリコの戦い」を透視
◎エリコの城壁はユダヤの秘密兵器で破壊された
◎ユダヤ軍団は「悪魔のような存在」だった
◎イエスの霊的修行時代の秘密を探る
◎「ユダヤ支配階級」を糾弾
◎古代ローマ帝国に「ユダヤの神殿」はぶち壊された
◎キリスト教会における「三位一体」の罠
◎古代ローマ帝国は「パンとサーカス」で滅亡した


第4章 十字軍の正体と近代世界システム誕生の秘密


◎ムハンマドは大天使ガブリエルの声を聞いた
◎地中海世界にイスラム帝国が浮上してきた
◎ヨーロッパ世界の権力構造を透視する
◎十字軍の背後に「ユダヤ金権支配階級」が存在
◎「黒い貴族」とはだれなのか
◎仮面をつけた偽ユダヤ人集団
◎コンスタンティノープルが陥落した背景
◎ユダヤの大英帝国が浮上してきた


第5章 ヨーロッパ世界に浮上した「悪魔集団」


◎サバタイ派フランキストという「悪魔集団」
◎ユダヤ民族は「ユダヤの救世主」を待望する
◎大英帝国の正体は「悪魔的国家」である
◎清教徒クロムウェルは英国王の首を斬る
◎「赤い楯」の家に生まれた男が動き出す
◎国王と王妃の首が斬られた
◎「ロスチャイルド金権王朝」が浮上してきた
◎ニューヨークに「自由の女神」が立つ意味
◎アダム・スミスの「神の見えざる手」とは
◎マルクス主義という「大謀略」


第6章 第一次世界大戦とロシア革命の謀略


◎地球支配階級は「カネに汚い銭ゲバ集団」
◎地球支配階級の第一次世界大戦計画
◎バチカンは欧州ロスチャイルド家の支配下
◎地球支配階級を牛耳る立場におどり出る
◎世界金融恐慌と米国中央銀行FRBの設立
◎第一次世界大戦勃発の真相
◎ロシア革命も「謀略」である
◎ロシア革命の背後を知るラコフスキーの証言
◎鋼鉄の男・スターリンが殺された理由
◎モスクワで「日支闘争計画」が仕掛けられた


第7章 第二次世界大戦と東西冷戦の仕掛け


◎地球支配階級の第二次世界大戦計画
◎米投資銀行ゴールドマン・サックスと「バブル」
◎株価大暴落が「世界大恐慌」を引き起こす
◎ベルサイユ条約の謀略と独裁政党ナチス
◎アドルフ・ヒトラーの秘密
◎「政治運動資金」を提供したのはだれなのか
◎米英は原爆投下を待っていた
◎「ユダヤ国家イスラエル」が建国された理由
◎米ソ対立は「ウソ」だった


第8章 地球支配階級による「戦争ゲーム」の時代


◎「革命と戦争の時代」は「仕掛けられた謀略」だ
◎アイゼンハワーは「軍産複合体」を告発した
◎ケネディ大統領暗殺の真犯人は「だれ」なのか
◎ベトナム戦争の正体を透視する
◎米ソを競わせて世界経済をぶち壊す戦略
◎最終シナリオは完全にできている
◎大韓航空機撃墜事件の真相
◎バブル経済崩壊と「世界経済体制のぶち壊し」
◎世界経済は「戦争経済」に突入した
◎FRB前議長グリーンスパンと「世界金融恐慌」
◎秘密組織ビルダーバーグが浮上してきた
◎世界同時恐慌と「第三次世界大戦」への扉


第9章 近未来に「第三次世界大戦」が勃発する可能性


◎地球支配階級の「第三次世界大戦計画」発動
◎「地球支配階級の悪魔の計画」は打破できるか
◎「世界金融恐慌状況」は深化している
◎IMF専務理事と欧州委員長の提言の意味
◎世界経済危機を避けられる国はない
◎2012年問題の向こう側
◎未来世界では独裁者登場の流れが始まる
◎中東大動乱は「地球支配階級が仕掛けた謀略」である
◎カダフィ殺害の背後にあったNATO軍の「謀略」
◎次に狙われるのは「だれ」なのか
◎欧州経済危機を「世界経済ぶち壊し」に連動させる
◎地球支配階級はアフマディネジャド大統領を追い詰める
◎パレスチナ自治政府の国家承認を求める決議案
◎地中海世界の浮上と古代ローマ帝国復活
◎エルサレムに「ユダヤの神殿」が建設される日
◎ノルウェー連続テロ事件の背後
◎米国ハリバートン社の本社がドバイに移転
◎中東戦争勃発が「第三次世界大戦」の扉を開く


第10章 地球支配階級による「地球破壊計画」のシナリオ


◎英BP社原油流出事故でメキシコ湾流が停止
◎米国防省のレポートの「氷河期の到来」予測
◎映画『デイ・アフター・トゥモロー』の地球大変動予測
◎「異常気象の未来」と「核戦争への流れ」
◎地域紛争は地球支配階級が仕組んだ罠
◎世界中で「食糧争奪の時代」が始まる
◎中国がメルトダウンを起こすとどうなるのか
◎フォトンベルトとアセンション情報の「謀略」
◎地球支配階級は「新たなる大謀略」を仕掛ける
◎地球最深部で「地球大変動」が始まっている


終 章 日本国民が立ち上がる道


◎「鬼畜米英」はどうなったのか
◎戦後日本は「米国のスパイ」が作り上げた
◎戦犯収容所は「米国スパイのリクルート機関」
◎原発推進と核ミサイル開発は同時に開始された
◎日本国民は「殺されるだけの家畜」である
◎ガン・白血病の危険
◎日本国の上層部には「米国のスパイ」が存在する
◎近未来には「1ドル=50円」「株価=5000円」
◎「勝ち組・負け組」にとらわれるな
◎役人もマスコミも信じるな
◎本気で「情報分析力」を高めるべし
◎日本国民の「覚醒」が求められている










            発刊概要


表題  『地球支配階級が仕掛けた悪魔の金融恐慌ビジネス』
著者  鈴木啓功
発行  学研パブリッシング
定価  1800円+税
発刊  2011年2月


            著者の言葉


●本書の主張は、現代世界の金融恐慌情勢は、「地球支配階級による金融恐慌ビジネス」、である、ということ。
●そして、金融恐慌ビジネスは、「世界戦争ビジネス」、への布石である、ということ。
●そして、どうなるのか。
●この、悪魔のビジネスの流れは、「第三次世界大戦」、への扉を開く、のだ。
●現代世界を生きる、私たち日本国民は、そのことを透視しなければならない。
●そうでないと、私たちの未来は、まちがいなく、無茶苦茶になる。
●それは絶対に許されることではない。
●私たちは、私たちの生活を守らなければならない。
●では、そのときに、私たちが、知るべき、絶対的な知識、とは、何か。
●本書では、隠された「地球支配階級の全貌」、を徹底的に解き明かした。
●これは、完全なオリジナルな図式である。世界初の全貌解明、と言っても過言ではない。この図式だけでも必見の価値がある。是非、全貌の図式を、ご検討いただきたい。
●さて、その上で、本書では、現代世界経済情勢を徹底的に分析し、独自の視点から未来予測を行なった。
●本書の視点と結論は、新聞やテレビなど、日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは、大きく異なっているものと思うが、著者である私は、「真実は本書にある」と断言する。
●内容には絶対の自信がある。是非、お読み下さい。


             目   次


はじめに 現代世界経済情勢の背後に「騙しの蛇」が動きはじめている


序章 地球支配階級による悪魔の計画


◎日本人は奴隷のまま死んでいくのか
◎現代世界を生き抜くためには歴史を俯瞰すべし
◎日本に原子爆弾を投下したのはだれか
◎日本経済繁栄の時代は終わっている
◎地球支配階級にとって戦争はビジネスである
◎東西冷戦が終結すると湾岸戦争が始まった
◎「近未来世界劇場の開幕」を告げるシグナル
◎地球支配階級の「長期計画」はこうなっている
◎フセイン大統領は罠にはめられて破滅した
◎「悪魔のような異民族虐殺思想」が存在する
◎米国とイスラエルの動きで時代の流れが見える


第1章 日本を操る邪悪な力の正体


◎民主党政権ではどうにもならない
◎韓国哨戒艦沈没の「真実の舞台裏」
◎日本の選択肢は米国か中国の奴隷しかない?
◎『坂の上の雲』で浮かれている場合ではない
◎「ユダヤ人に感謝する」昭和天皇
◎大日本帝国壊滅の背後にロスチャイルド家が
◎郵政民営化問題と米軍基地問題
◎米国オバマ大統領来日の本当の目的
◎日本に原子力空母が配備された理由
◎日本列島周辺で「巨大な危機」がつくりだされる


第2章 中華人民共和国が内部崩壊する日


◎習近平は中華人民共和国を統治できるのか
◎日本人が中国を理解できない理由
◎中国からカネをもらって国民を騙すマスコミ
◎「日本経済新聞」、ジェトロ、経済産業省
◎中国は国際金融資本家にぶち壊された国家である
◎毛沢東は中国の農民を守るために戦った
◎大中華経済圏の誕生は幻想である
◎中国はレアアース禁輸で自らの首を締めた
◎ノーベル平和賞授賞は「中国を陥れる罠」
◎天安門事件の背後に地球支配階級の謀略があった
◎勝海舟が中国は国家ではないと断言した理由
◎中国人民の大反乱が内部崩壊を招く


第3章 隠された地球支配階級の全貌を暴く


◎トヨタに仕掛けられた罠
◎資本主義も共産主義も根本原理は同じである
◎地球支配階級の全貌を提示する
◎バチカンは「悪魔のビジネス」を展開している
◎欧州の王侯・貴族とユダヤ資本家の連合体


第4章 金融システムの誕生と世界恐慌


◎歴史の深層には奴隷社会が存在する
◎イエス・キリストVSユダヤ金権支配階級
◎地球支配階級はどのようにして登場してきたか
◎カザール帝国の仮面をつけた偽ユダヤ人集団
◎大英帝国ロンドンが「悪魔の本家」の理由
◎二千年前のユダヤから近代の英国までの動き
◎英国近代史における四つの重要な年代
◎フランス革命の背後にはロスチャイルド家がいた
◎ロスチャイルド家は大英帝国を乗っ取った
◎米国中央銀行FRBの所有者はロスチャイルド家
◎ロスチャイルド家の周囲の魑魅魍魎
◎アルバート・パイクが計画した三つの世界大戦
◎ヒトラーは「引きずりだされた男」
◎救世主キリストVS悪魔サタン
◎再び謀略の金融恐慌ビジネスが開始された


第5章 EUの大謀略と古代ローマ帝国の復活


◎金融恐慌の背後にある古代ローマ帝国復活の動き
◎ヒトラーは何を目指していたのか
◎リーマン・ブラザーズの破綻は出来レースだ
◎ギリシア財政問題も仕掛けられた
◎ポーランド大統領の飛行機が墜落した理由
◎バキエフ大統領辞任の背後に存在するもの
◎国際金融資本家が世界経済情勢を操る根本戦略
◎欧州中央銀行ECBはヨーロッパ経済をぶち壊す
◎近未来世界にヨーロッパ合衆国が浮上してくる


第6章 世界経済破壊計画のシナリオ


◎地球支配階級は世界経済を計画的にぶち壊す
◎FRB前議長が世界大恐慌を仕組んでいた
◎バーナンキFRB議長が金融緩和を実施する理由
◎同時多発テロが戦争経済への道を開いた
◎貿易センタービルは爆発物を仕掛けられた
◎オバマ大統領はイラン攻撃に向かう
◎ビンラディンは米国に使われたスパイである
◎米国は企業の利益のために攻撃した
◎地球人民は「全身透視」を強制される
◎未来戦略『グローバル・トレンド・2025』


第7章 中東戦争が火蓋をきる世界大戦の悪夢


◎米国金融業界が不正ビジネスを繰り返す理由
◎ウィキリークスが米国の秘密文書を暴露した理由
◎ウィキリークスの背後にはだれがいるのか
◎米国をぶち壊してヨーロッパ合衆国が浮上
◎オバマ大統領が暗殺される可能性
◎地球支配階級は「道具」を使い捨てる
◎ロスチャイルド家はロックフェラー家を叩き潰す
◎日本国を動かす「巨大な蟹のふたつの鋏」
◎世界情勢の深部で進む第三次世界大戦計画
◎米英イスラエル軍は「悪魔のイラン」を攻撃する


第8章 地球人民総奴隷化の時代がやってくる


◎支配階級が地球をぶち壊しにかかっている
◎原油流出事故も地球支配階級の騙しである
◎ソ連はチェルノブイリ原発事故で崩壊した
◎地球温暖化はウソである
◎京都議定書は舞いあがった茶番劇
◎地球上に原子力発電所を林立させる大計画
◎温暖化防止を唱える米国ゴア元副大統領の正体
◎地球支配階級は水と食糧を支配する
◎WHOが世界の移植臓器を通し番号で管理する理由
◎地球支配階級は過剰人口を抹殺する
◎古代ローマ帝国の「パンとサーカス」


終章 「騙しの蛇」を断ち切ることはできるのか


◎現代世界情勢は「騙しの蛇」が動かしている
◎オバマ大統領が未臨界核実験を再開した理由
◎日本国民は草莽のなかから勇気をもって立ちあがる
◎日本を陥れる「騙しの蛇」の動き
◎米国中央銀行は日本経済の大崩壊を待っている
◎日本国支配階級の本心
◎「カネの世界」からは手を引くことだ
◎「騙しの蛇」を断ち切るために「狡猾な蛇」に変身せよ
◎「闇の世界」をぶち壊して「光の世界」へ歩みだせ










            発刊概要


表題 『ゴールドマン・サックスが解れば世界経済を操る大謀略が見えてくる』

著者  鈴木啓功
発行  成甲書房
定価  1700円+税
発刊  2010年11月


            著者の言葉


◆本書では、米国の投資銀行=ゴールドマン・サックスに照準を合わせ、同時に近未来世界を予測するために、「世界経済史に隠された巨大な秘密」を解き明かした。
◆その上で、現代世界経済情勢を徹底的に分析し、独自の視点から近未来予測を行なった。
◆本書の視点と結論は、新聞やテレビなど、日本国のマスコミが報道する現状分析や未来予測とは大きく異なっているものと思うが、著者である私は、「真実は本書にある」と断言する。
◆内容には絶対の自信があります。是非お読みください。



            目   次



はじめに 「米国のスパイに使われた男」の怒りの告白とゴールドマン・サックスを見る視角


◎なぜ私は本書を世に問うのか
◎知らない間に「米国のスパイに使われた男」の怒り
◎日米構造協議では「個別商品の流通マージンまで調査されていた
◎ゴールドマン・サックスの背後に存在する「世界経済を操る巨大な秘密」


序章 ゴールドマン・サックスの正体と世界経済の近未来情勢


◎現代の日本国を俯瞰するとどうなるか
◎日本国壊滅のカウントダウンが始まっている
◎国会は阿呆垂れの政治家が飯を食うための「三文芝居小屋」に過ぎない
◎日本経済には「トンデモない仕掛けの地雷」が埋め込まれている
◎バブル経済が崩壊してゴールドマン・サックスが上陸してきた
◎日本長期信用銀行「乗っ取り劇」の背後にゴールドマン・サックスが存在した
◎ゴールドマン・サックスを解剖することは「手品の種」を見破ることだ
◎世界金融危機の背後にゴールドマン・サックスの「二重の騙し」が存在する
◎ゴールドマン・ショックの正体は何だったのか
◎米国の金融規制法は「世界を騙すための法律」である
◎近未来世界は「バブル」と「パニック」の「ダブルパンチの時代」となる


第1章 ゴールドマン・サックスの予言はなぜ当たるのか


◎世界経済の背後に「世界最強の金融帝国」がある
◎ゴールドマン・サックスの予言はこれほど的中する
◎デリバティブに翻弄される日本経済
◎ゴールドマン・サックスの「地球管理スケジュール」
◎日本人の「占い発想」では未来を予測することはできない
◎「先にゴールをつくる」のがユダヤの発想と手口
◎ゴールドマン・サックスは「予言の実行者」なのである


第2章 ゴールドマン・サックスが「世界経済」をコントロールしている


◎経済学者ガルブレイスの著書『バブルの物語』を解読する
◎ドイツにヒトラーが登場してきた時代背景
◎ゴールドマン・サックスが米国経済をぶち壊した
◎政府の要職に次々に就任するゴールドマン・サックスの幹部たち
◎オバマ大統領の背後には「誰」が存在するのか
◎ゴールドマン・サックスの歴史を徹底的に解読する
◎ゴールドマン・サックスと「ロスチャイルド家」の連合体が形成される
◎ゴールドマン・サックスと「リーマン・ブラザーズ」の連合体も形成された
◎ゴールドマン・サックスは「世界大恐慌の時代」を作り出した
◎「米政権中枢」の入り込んで動き出すゴールドマン・サックス
◎ゴールドマン・サックスに「ロバート・ルービン」が登場してきた
◎ロバート・ルービンは「泥棒ビジネス」を取り仕切る
◎株式公開によってゴールドマン・サックスの大進撃が始まった
◎未来を予測するためには「歴史の海」に沈潜するべし


第3章 ゴールドマン・サックスの背後に「世界経済史の巨大な秘密」が存在する


◎世界経済史に隠された巨大な秘密を暴露する
◎ユダヤ教の秘密と総司令部サンへドリンという存在
◎カザール帝国から生まれた「仮面をつけた偽ユダヤ人集団」という存在
◎イスラエルを建国した「ユダヤ人」とは誰なのか
◎ヨーロッパ世界に「ロスチャイルド金権王朝」が浮上してきた
◎フランス革命は「ロスチャイルド家」が計画・実行した
◎現代世界の背後には「ロスチャイルド・ネットワーク」が存在する
◎ロスチャイルド家が「イングランド銀行」を支配した理由
◎ロスチャイルド家は「世界金融秩序」を構築する
◎ロスチャイルド家が「米国中央銀行=FRB」を支配している
◎世界金融秩序のロスチャイルド家支配体制
◎1930年代に「米国ロックフェラー家」が躍進してきた
◎米国支配階級は世界経済を「騙しの力」で支配している
◎米国金融業界は「ギャンブル投機」を繰り返す
◎FRB前議長グリーンスパンは「大恐慌」を仕組んで消えた
◎バーナンキFRB議長は「ゴールドマン・サックスの別動隊」だ
◎日本国民は「世界経済史の巨大な秘密」を透視するべし


第4章 ゴールドマン・サックスが「世界大恐慌への流れ」を仕組んでいる


◎2001年9月11日、同時多発テロで「戦争経済」に突入した
◎アフガン、イラク戦争の舞台裏を明らかにする
◎ビンラディンは果たしてどこにいるのか
◎アメリカ合衆国に仕掛けられた用意周到な罠
◎戦争経済と恐慌経済は「大爆発」を起こすだろう
◎「FRB+財務省+ゴールドマン・サックス」の「三位一体」はどう動くのか
◎EUの背後に「欧州ロスチャイルド家」が存在する
◎EU憲法が採択された経緯と背景
◎EUを揺るがす「ギリシャ問題」はどうなるのか
◎世界歴史構造から見たEUの透視図
◎スイスが「永世中立国」であるのはなぜなのか
◎近未来のヨーロッパ世界には「古代ローマ帝国」が復活してくる
◎国際金融資本家は自らの利益のために「世界戦争」を引き起こす
◎ユダヤ国家イスラエルが「中東戦争勃発」に向かって驀進している
◎世界政府は「全世界の核兵器」を管理する
◎近未来計画書『グローバル・トレンド2025』は実行を待っている
◎地球人民を食らう魑魅魍魎は「世界政府樹立」を目指している


終章 日本人が生き残るためにはどうするべきか


◎私たちが「悪夢の近未来世界をぶち壊す大戦略」を考える
◎日本国民を取り巻く「世界支配構造」はこうなっている
◎「日本国民が立ち上がる道」は「世界革命への道」に直結している
◎戦略提言(1)日本人は「金融で金儲け」という頭を捨てよ
◎戦略提言(2)日本人は「実体経済構築」に邁進するべし
◎戦略提言(3)日本人は「グローバル化」に幻惑されるな
◎戦略提言(4)日本人は「人生の原点」「世界の土台」に立ち返れ
◎戦略提言(5)日本人は「役人支配体制」を徹底的にぶち壊すべし
◎戦略提言(6)日本人は「米国占領軍」を叩き出し、真の独立を獲得するべし
◎戦略提言(7)日本人は「根性の汚いマスコミ」に騙されるな
◎戦略提言(8)日本人は「自分の未来を再構築する『意志』と『計画』」を持つべし










            発刊概要


表 題  『十年後の世界-地球人民総奴隷化の時代と
              世界システムの大革命-』
著 者  鈴木啓功
発 行  明窓出版
定 価  1300円+税
発 刊  2008年8月


            著者の言葉


◆本書は「十年後の世界と日本がどうなるかを徹底的に予測しよう」という極めて野心的な書物である。
◆その核心は「現代世界を支配するシステム自体の解明」にある。世界歴史の構造分析と、現代認識を土台にした鋭敏な感性で、問題の本質に迫っていく。
◆本書の前半部では十年後の世界と日本がどうなるかを具体的に予測し、後半部では古代エジプト文明における奴隷民族(ユダヤ民族)の動きから始めて、歴史を大きく説き起こした。
◆本書の予測は「恐怖の未来図」となっているかもしれないが、背後には明快な事実と論理が存在する。
◆今、日本国民を取り巻く支配構造は、次のようになっている。
◆「国際金融資本家」⇒「アメリカ合衆国」⇒「日本の役人」⇒「日本国民」
◆私たちは「三重の檻」に閉じ込められているのである。これをいったいどうするのか。
◆私たちが戦う意志をもたないかぎり、本書の予測は、
80%の確率で的中することになるだろう。 



            目   次



はじめに 地球レベルの大波が押し寄せてくる


◎2008年、大激動の時代が始まっている
◎人類は「黙々と車輪を回すモルモットのような存在」となる
◎日本列島に地球レベルの大波が押し寄せてきている
◎地球を俯瞰する視点に立つ


序章 十年後の世界への流れはこうなっている


◎1ドル=50円の超円高が日本列島を襲う
◎地球温暖化と異常気象で食料不足が慢性化する
◎世界株式市場は大崩壊する
◎第3次世界大戦が勃発する
  ・・・・・その他、未来予測多数


第1章 大日本経済帝国はまちがいなく大崩壊する


◎自分の身は自分で守る以外にはありえない
◎自由にモノが言えない時代がくる
◎戦争を待望する若者たち
◎貧乏人は死ねという流れ
◎役人集団が大日本経済帝国をぶち壊す
◎日本国は「カネによる支配の魔力」に振り回される


第2章 サラリーマン社会は存在しない


◎この世に正義は存在しない
◎十年後の世界に向かう日本の動きのメカニズム
◎生産活動は機械がやるから、人間労働者は必要がない
◎世界経済は「地球人民の生活レベルの均一化」に向かって進んでいる
◎地球人民は上層と下層に分化する
◎1日1000円で生きていくという物欲喪失世代
◎十年後、サラリーマン社会は存在しない
◎団塊の世代に悲惨な未来が待っている


第3章 地球人民総奴隷化の時代が到来する


◎労働者の世界に「年収100万円時代」が到来する
◎地球人民の生活は「1日2ドル」に近づいていく
◎個人金融資産が3000万ドルを超す「超富裕層」という存在
◎21世紀には「世界システムの大革命」が進行する
◎今、目の前にあるものはすべて壊れる
◎日本人を取り巻く支配構造のアウトライン
◎十年後には「完全2極化世界」が完成する
◎21世紀には「見えざる世界帝国」が浮上してくる
◎国際金融資本家が支配する地球帝国主義の時代


第4章 国際金融資本家が支配する世界


◎サブプライム問題の行方とニューヨーク株式市場の大崩壊
◎近未来における地球世界の流れ
◎地球の砂漠化により、地球人民20億人の生活が危うくなる
◎近未来の世界では、地球レベルで「民族大移動」が始まる
◎地球人民は「借金漬けの生活」となる
◎国際金融資本家は「地球をコントロールする意志」を持つ
◎国際連合の正体
◎外国機関から見ると日本は北朝鮮レベルである


第5章 日本の中に期待の星はどこにいるのか


◎日本人が生きて戦うために考えるべきこと
◎ジョージ・オーウェルの未来小説を読む
◎世界を支配する絶対的独裁者の存在
◎地球人民は洗脳される
◎すべてが管理された陰謀世界に生きるということ
◎少数独裁制集産主義の理論と実際
◎プロレタリアートに未来はない


第6章 古代ローマ帝国が復活する


◎経済評論家は「日本人の魂」を抜き取る役目」をしている
◎古代ローマ帝国に見る「十年後の世界」
◎皇帝と貴族と奴隷の社会
◎近未来の世界では「暗殺」が次々に発生する
◎十年後の世界で地球の支配階級は狂気の渦の中に落ちていく
◎パンとサーカスと異民族支配の時代


第7章 西洋世界に流れる二つの遺伝子


◎地球の支配体制の本質を見極める
◎西洋一神教の土台は「古代エジプトの奴隷状況」の中に存在する
◎日本人の知らない西洋の正体を暴露する
◎聖女ジャンヌ・ダルクは焼き殺された
◎人民支配の秘密のトリック
◎日本人は魂のレベルが下がっている


第8章 500年前からグローバリズムの地球支配が始まっている


◎ヨーロッパの権力構造を透視する
◎資本主義を作り出したのは誰なのか
◎見えない金権勢力が世界を大きく動かしている
◎秘密結社はどこから出てきたのか
◎ベニスに存在した「黒い貴族」とは誰なのか
◎中国人は資本主義がわかっていない
◎近代世界システム500年に隠された秘密


第9章 ロスチャイルド家と世界支配構造の深層


◎フランクフルトのユダヤ人街に「赤い楯」の家があった
◎フランス革命の背後に存在する闇
◎ナポレオン戦争の時代にロスチャイルド家はカネを稼いだ
◎ロスチャイルド家の5人の息子が動き出した


第10章 ロックフェラー家とアメリカ合衆国の動き


◎ロスチャイルド家の下位にロックフェラー家が存在する
◎米国中央銀行のFRBは民間銀行である
◎日露戦争はロスチャイルド家による仕掛け
◎ロシア革命の真実を知らなければ20世紀の世界はわからない
◎資本主義と共産主義の戦いはウソ


第11章 十年後の世界に向かう地球のタイムスケジュール


◎9・11同時テロと地球支配階級の動き
◎ブッシュ大統領がイラクを攻撃した理由
◎サブプライム問題は世界大恐慌へと発展する
◎2008年、ヨーロッパ合衆国が浮上してくる
◎ヨハネの黙示録と地球のタイムスケジュール
◎地球はフォトンベルトに突入するのか


第12章 日本国は歴史の海に沈没する


◎司馬遼太郎に見えていない世界支配構造が存在する
◎2008年、日本国への本格侵攻が始まる
◎日本経済は地獄の底まで転落する
◎日本国政府はアメリカ合衆国に存在する
◎日本のマスコミは地球支配階級の手先である
◎安倍晋三が総理を辞任した本当の理由
◎小沢一郎の代表辞任騒動と日本国の断末魔


終章 日本人が立ち上がるために


◎夏目漱石の時代から完全に進路をまちがえていた
◎役人支配を打ち破らなければ日本国民に未来はない
◎五木寛之の怒りと叡智
◎近未来の世界に「金持ち父さん」で生きられるのか
◎戦闘系の人物が求められている
◎あなたは「1人になっても戦うことのできる者」であれ


おわりに 草莽の中から「時代を動かす力」が沸き立つ


◎地球の支配階級は「地球人民皆殺し」を推進している
◎ヒラリーの「暗殺発言」の背後に存在するもの
◎日本国では「貧乏人は死ね」という流れが始まっている
◎役人支配という「悪魔の支配構造」をひっくり返せ
◎マスコミが作り上げた「インチキな情報空間」を食い破れ
◎「十年後の世界」を超えていく道